読む価値
73注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
165786
千円(当第1四半期売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第10期第1四半期)
対象期間第10期第1四半期(2021年4月1日~2021年6月30日)
実施提出日:2022年5月20日(提出済み)
今後TLM-001は製品販売した日から10年間の契約期間。新たな重要な予定は非開示
金額売上高165,786千円、営業利益56,179千円、経常利益118,633千円、四半期純利益87,848千円、資本金231,053千円、純資産678,882千円、総資産1,654,776千円、研究開発費29,313千円
数量・規模発行済株式総数226,327株(2021年6月30日現在)、22,632,700株(2022年5月20日現在)
理由
新規上場申請のための四半期報告書を提出するため。事業開発ではTLM-001の特許実施許諾契約を締結した。
業績への影響
当第1四半期累計期間の売上高は165,786千円、営業利益は56,179千円、経常利益は118,633千円、四半期純利益は87,848千円。収益認識に関する会計方針の変更による影響は軽微。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第10期第1四半期) |
| 実施日 | 提出日:2022年5月20日(提出済み) |
| 対象期間 | 第10期第1四半期(2021年4月1日~2021年6月30日) |
| 金額 | 売上高165,786千円、営業利益56,179千円、経常利益118,633千円、四半期純利益87,848千円、資本金231,053千円、純資産678,882千円、総資産1,654,776千円、研究開発費29,313千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数226,327株(2021年6月30日現在)、22,632,700株(2022年5月20日現在) |
| 業績への影響 | 当第1四半期累計期間の売上高は165,786千円、営業利益は56,179千円、経常利益は118,633千円、四半期純利益は87,848千円。収益認識に関する会計方針の変更による影響は軽微。 |
| 理由 | 新規上場申請のための四半期報告書を提出するため。事業開発ではTLM-001の特許実施許諾契約を締結した。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項に準じた規定 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 今後の予定 | TLM-001は製品販売した日から10年間の契約期間。新たな重要な予定は非開示 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関決定日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。四半期報告書は、新規上場申請に必要な財務情報等を提出するためのもの。業績については、新型コロナウイルス感染症の影響を受ける経済環境の中で研究開発・事業開発を進め、TLM-001の特許実施許諾契約を締結したと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。