医師主導治験・医療機関ネットワークを基盤とする開発規模
FY2022に初出。12回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026研究開発従事者数が6名から5名に減少有価証券報告書
「当事業年度末日の当社研究開発従事者人員は5名(臨時雇用者を含む)です。」
研究開発従事者人員は、前回開示の6名から5名となった。 - FY2026-H1研究開発従事者数が7名から6名に減少有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発費は106,879千円であり、当中間会計期間末の当社研究開発従事者人員は6名(臨時雇用者を含む)です。」
研究開発従事者人員は6名となり、前事業年度末の8名および前回中間期の7名から減少した。 - FY2025研究開発従事者数が6名から7名に増加有価証券報告書
「当事業年度末日の当社研究開発従事者人員は7名(臨時雇用者を含む)です。」
研究開発従事者人員は7名となり、前回中間期の6名から増加した。 - FY2025-H1研究開発従事者数が8名から6名に減少有価証券報告書
「なお、当中間会計期間における研究開発費は55,086千円であり、当中間会計期間末の当社研究開発従事者人員は6名(臨時雇用者を含む)です。」
研究開発従事者人員は6名となり、前事業年度末の8名から2名減少した。 - FY2024研究開発従事者数が9名から8名に減少有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費は236,331千円であり、当事業年度末日の当社研究開発従事者人員は8名(臨時雇用者を含む)です。」
研究開発従事者人員を8名と記載しており、前回開示の9名から1名減少している。 - FY2024-Q2研究開発従事者数が7名から9名に増加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発費は93,141千円であり、当四半期末の当社研究開発従事者人員は9名(臨時雇用者を含む)です。」
研究開発従事者人員が前事業年度末の5名、前四半期の7名から9名に増加した。 - FY2024-Q1研究開発従事者数が5名から7名に増加有価証券報告書
「なお、当第1四半期累計期間における研究開発費は40,085千円であり、当四半期末の当社研究開発従事者人員は7名(臨時雇用者を含む)です。」
研究開発従事者人員を7名と記載しており、前事業年度末の5名から2名増加している。 - FY2023研究開発従事者数が4名から5名に増加有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費は235,244千円であり、当事業年度末日の当社研究開発従事者人員は5名(臨時雇用者を含む)です。」
研究開発従事者人員を5名と記載しており、前回記載の4名から増加している。 - FY2023-Q3研究開発従事者数が5名から4名に減少有価証券報告書
「なお、当第3四半期累計期間における研究開発費は102,009千円であり、当第3四半期累計期間末日の当社研究開発従事者人員は4名(臨時雇用者を含む)です。」
研究開発従事者人員を4名と記載しており、前四半期記載の5名から人数が変化している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、医薬品・医療機器・人工知能(AI)を活用した医療ソリューションなど、多様なモダリティ(治療様式)にわたる複数パイプラインの研究開発を進めており、当第2四半期会計期間末日の当社研究開発従事者人員は5名(臨時雇用者を含む)です。」
複数パイプラインを研究開発する体制と、研究開発従事者5名という小規模な開発体制を引き続き記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、医薬品・医療機器・人工知能(AI)を活用した医療ソリューションなど、多様なモダリティ(治療様式)にわたる複数パイプラインの研究開発を進めており、当第1四半期会計期間末日の当社研究開発従事者人員は5名(臨時雇用者を含む)です。」
複数パイプラインを研究開発する体制と、当四半期末の研究開発従事者5名という規模を記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「昨年度は11名の役職員(非常勤取締役及び監査役を除く)で8件の臨床開発段階のパイプラインを稼働し、また、これまでに52の医療機関と共同で21件の医師主導治験を実施しています。さらに、AI医療ソリューションを含む8つのパイプラインについて事業会社と提携しました。」
少人数の社内体制で、52医療機関との21件の医師主導治験、8件の臨床開発段階パイプラインおよび8件の事業会社提携を進めている構造的事実を示している。