レナサイエンス(4889)・事実契約締結パイプライン数が7本から5本に減少
契約締結パイプライン7本による収益化基盤
FY2024に初出。。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数創薬プログラムのライセンス提携開拓14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025契約締結パイプライン数が7本から5本に減少有価証券報告書
「当社は、現在5本の契約締結パイプライン数を有しており、内訳はライセンス契約3本(エイリオン社に脱毛症など皮膚疾患治療薬、ハイレックスメディカル社にディスポーザブル極細内視鏡、チェスト株式会社に呼吸機能検査診断プログラム医療機器)、オプション契約等2本(ニプロ株式会社に維持血液透析医療支援プログラム医療機器、東レ・メディカル株式会社に透析装置搭載型AI)です。」
契約締結パイプライン数は、前回開示の7本から5本となった。内訳はライセンス契約3本、オプション契約等2本である。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、現在7本の契約締結パイプライン数を有しており、内訳はライセンス契約3本…オプション契約等4本です。」
経営指標として、ライセンス契約3本とオプション契約等4本、計7本の契約締結パイプラインを初めて独立して開示している。