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悪性黒色腫治療薬 RS5614(PAI-1阻害薬)
適用分野(この発表が対象とする用途)
悪性黒色腫の治療、第III相医師主導治験、製造販売承認申請に必要な試験研究
提供開始日助成期間は2025年4月~2026年3月(実施中・予定)
会社が数字で示したこと
定量的な効果
対象経費の2分の1を上限に助成
相手先と当社の関係
レナサイエンス4889
当社との関係
RS5614の開発研究について、当社が助成事業に申請し採択された関係。資本関係・人的関係は非開示
相手先国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所
国立研究開発法人。希少疾病用医薬品等試験研究助成事業を実施している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年は非開示
拠点(この発表が示した場所)
国内18施設(東北大学病院など)で第III相医師主導治験を実施
国内18施設
業績への影響
2026年3月期通期業績予想に、2026年3月期に計上される悪性黒色腫の研究関連経費の20%を事業収益として織り込み済み。最終的な助成金額は未確定
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所の令和7年度希少疾病用医薬品等試験研究助成事業
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 悪性黒色腫治療薬 RS5614(PAI-1阻害薬) |
| 相手先 | 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 |
| 相手先の概要 | 国立研究開発法人。希少疾病用医薬品等試験研究助成事業を実施している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年は非開示 |
| 当社との関係 | RS5614の開発研究について、当社が助成事業に申請し採択された関係。資本関係・人的関係は非開示 |
| 提供開始日 | 助成期間は2025年4月~2026年3月(実施中・予定) |
| 適用分野 | 悪性黒色腫の治療、第III相医師主導治験、製造販売承認申請に必要な試験研究 |
| 拠点所在地 | 国内18施設(東北大学病院など)で第III相医師主導治験を実施 |
| 拠点の規模 | 国内18施設 |
| 定量的な効果 | 対象経費の2分の1を上限に助成 |
| 業績への影響 | 2026年3月期通期業績予想に、2026年3月期に計上される悪性黒色腫の研究関連経費の20%を事業収益として織り込み済み。最終的な助成金額は未確定 |
| 出典 | 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所の令和7年度希少疾病用医薬品等試験研究助成事業 |
この書類が述べていない項目(7件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限利用実績
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。RS5614が厚生労働省から希少疾病用医薬品の指定を受けており、製造販売承認申請に必要な試験研究を支援する助成事業の対象となるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。