コア営業利益の導入
FY2022-Q1に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2026通期実績の更新有価証券報告書
「同基準に基づいた当連結会計年度の「コア営業利益」は、24,778百万円(前期比3.6%減)となりました。」
コア営業利益を経常的な収益性の参考指標とする方針を継続し、2026年3月期の実績24,778百万円を開示した。 - 2026-05-15実績引用決算
「同基準に基づいた当連結会計年度の「コア営業利益」は、24,778百万円(前期比3.6%減)となりました。」
コア営業利益を参考指標とする方針の下、2026年3月期の実績を引用している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「なお、当社は、IFRSの適用に当たり、会社の経常的な収益性を示す利益指標として、「コア営業利益」を導入し、経営成績を判断する際の参考指標と位置づけることとしております。「コア営業利益」は、営業利益から当社グループが定める非経常的な要因による損益を除外しています。」
コア営業利益を経常的な収益性を示す参考指標とする方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「なお、当社は、IFRSの適用に当たり、会社の経常的な収益性を示す利益指標として、「コア営業利益」を導入し、経営成績を判断する際の参考指標と位置づけることとしております。「コア営業利益」は、営業利益から当社グループが定める非経常的な要因による損益を除外しております。」
コア営業利益を経常的な収益性を示す参考指標とする方針を継続している。当事業年度のコア営業利益は23,931百万円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社は、IFRSの適用に当たり、会社の経常的な収益性を示す利益指標として、「コア営業利益」を導入し、経営成績を判断する際の参考指標と位置づけることとしております。「コア営業利益」は、営業利益から当社グループが定める非経常的な要因による損益を除外しています。」
コア営業利益を経常的な収益性を示す参考指標とする方針を再掲している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社は、IFRSの適用に当たり、会社の経常的な収益性を示す利益指標として、「コア営業利益」を導入し、経営成績を判断する際の参考指標と位置づけることとしております。「コア営業利益」は、営業利益から当社グループが定める非経常的な要因による損益を除外しています。」
コア営業利益を経常的な収益性を示す参考指標とする方針を再掲している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当社は、IFRSの適用に当たり、会社の経常的な収益性を示す利益指標として、「コア営業利益」を導入し、経営成績を判断する際の参考指標と位置づけることとしております。「コア営業利益」は、営業利益から当社グループが定める非経常的な要因による損益を除外しています。」
コア営業利益を経常的な収益性を示す参考指標とする方針を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、IFRSの適用に当たり、会社の経常的な収益性を示す利益指標として、「コア営業利益」を導入し、経営成績を判断する際の参考指標と位置づけることとしております。」
コア営業利益を経常的な収益性を示す参考指標とする方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社は、IFRSの適用に当たり、会社の経常的な収益性を示す利益指標として、「コア営業利益」を導入し、経営成績を判断する際の参考指標と位置づけることとしております。」
コア営業利益を経常的な収益性を示す参考指標とする方針を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「コア営業利益」を導入し、経営成績を判断する際の参考指標と位置づけることとしております。「コア営業利益」は、営業利益から当社グループが定める非経常的な要因による損益を除外しています。」
IFRS適用に伴い、経常的な収益性を示す参考指標としてコア営業利益を導入している。