あすか製薬ホールディングス(4886)・施策達成
レルミナの子宮内膜症適応追加承認
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
レルミナの子宮内膜症適応追加承認1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「レルミナ錠40mg(レルゴリクス)については、「子宮筋腫に基づく諸症状(過多月経、下腹痛、腰痛、貧血)の改善」に加え、2021年12月に「子宮内膜症に基づく疼痛の改善」を効能効果として承認を取得しました。」
レルミナ錠40mgの子宮内膜症適応追加承認の取得完了を年次報告で確認している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「子宮内膜症に対する適応症追加を目的に開発しておりましたレルミナ錠40mg(レルゴリクス)については、「子宮筋腫に基づく諸症状(過多月経、下腹痛、腰痛、貧血)の改善」に加え、「子宮内膜症に基づく疼痛の改善」を効能効果として2021年12月に承認を取得しました。」
レルミナ錠40mgについて、子宮内膜症に対する適応症追加の承認を2021年12月に取得したという具体的な開発マイルストーンを記載している。