室町ケミカル(4885)・施策前進直近の決算説明資料(2026-10-15)では「再掲」
医薬品工場の製品製造設備・建屋改修
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-10-15。
4記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化369社が書いているテーマ・逆風0社・追い風408社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-15再掲決算説明資料
「医薬品連続晶析装置の導入に続き、化学品開発センターを整備することで技術力を高め、新製品の創出と将来の事業基盤強化につなげる」
連続晶析装置の導入を起点とする技術力強化と、化学品開発センターによる将来の事業基盤強化を成長戦略として再確認している。 - FY2026前進有価証券報告書
「本社医薬品工場(福岡県大牟田市) 医薬品開発センター(千葉県柏市) 医薬品事業 製品製造設備(フロー合成関連) 135,000 49,800 自己資金及び借入金 2026年5月期 2028年5月期」
医薬品事業の設備強化について、フロー合成関連の製品製造設備に総額135,000千円、既支払額49,800千円、2028年5月期完了予定の計画を示した。 - 2026-07-14初出決算説明資料
「小型連続晶析装置を設置し、技術確立および運用人材の育成を推進」
医薬品開発センターへの小型連続晶析装置の設置完了を起点に、将来の大型設備導入、原薬の連続生産、フロー合成との一貫製造によるCMO市場でのポジション確立を掲げた。 - FY2023初出有価証券報告書
「本社医薬品工場(福岡県大牟田市) 医薬品事業 製品製造設備及び建屋改修 257,000 54,491 自己資金及び借入金 2023年5月期 2025年5月期」
医薬品工場の製品製造設備・建屋改修について、総額257,000千円、既支払額54,491千円、2023年5月期着手・2025年5月期完了予定の計画を新たに示した。