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百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年10月1日〜2025年12月31日非連結(個別)日本基準売上高18百万円前年比 +2.2%進捗 25.0%
営業利益-199百万円
経常利益-200百万円
純利益(親会社株主帰属)-201百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△28.20円
期末の財政状態
総資産1,990百万円
うち純資産 1,220 百万円自己資本比率 59.7%前期末比 -1.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高72百万円(前年比 -0.3%)
営業利益-1,172百万円
経常利益-1,172百万円
純利益-1,173百万円
業績予想の修正無
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
売上高については、クラリス・バイオセラピューティクス社から毎年定額の技術アクセスフィー(ロイヤリティ収入)を受領し計上していると説明している。営業損失の前年同期比縮小について、具体的な要因分解は記載していない。
継続企業の前提に関する記載
重要事象等の記載あり。継続的な営業損失・営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス、承認申請時期の延期による資金繰り余裕度の低下を記載しているが、現時点で継続企業の前提に関する重要な不確実性はないと判断している。なお、継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2026年1月1日から2月9日までの間に第16回新株予約権の権利行使があり、370個の行使により普通株式37,000株を発行し、資本金・資本準備金がそれぞれ7,706千円増加。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 関係会社株式評価損 1,428千円
減価償却費0千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数7,158,504株
期末自己株式数183株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2025年10月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 18百万円(前年比 +2.2%) |
| 営業利益 | -199百万円 |
| 経常利益 | -200百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -201百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △28.20円 |
| 自己資本比率 | 当期末 59.7 / 前期末 61.5 |
| 総資産 | 1,990百万円 |
| 純資産 | 1,220百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 72百万円(前年比 -0.3%) / 営業利益 -1,172百万円 / 経常利益 -1,172百万円 / 純利益 -1,173百万円 |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 減価償却費 | 0千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 関係会社株式評価損 1,428千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 重要事象等の記載あり。継続的な営業損失・営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス、承認申請時期の延期による資金繰り余裕度の低下を記載しているが、現時点で継続企業の前提に関する重要な不確実性はないと判断している。なお、継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 2026年1月1日から2月9日までの間に第16回新株予約権の権利行使があり、370個の行使により普通株式37,000株を発行し、資本金・資本準備金がそれぞれ7,706千円増加。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 7,158,504株 |
| 期末自己株式数 | 183株 |
| 業績の増減要因 | 売上高については、クラリス・バイオセラピューティクス社から毎年定額の技術アクセスフィー(ロイヤリティ収入)を受領し計上していると説明している。営業損失の前年同期比縮小について、具体的な要因分解は記載していない。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高については、クラリス・バイオセラピューティクス社から毎年定額の技術アクセスフィー(ロイヤリティ収入)を受領し、売上高に計上していると説明しています。営業損失が縮小した具体的な要因については明示していません。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。