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その他開示4884クリングルファーマ医薬品

声帯瘢痕に対するHGF(肝細胞増殖因子)の第III相臨床試験における目標症例数への到達のお知らせ

声帯瘢痕向けHGF製剤「KP-100LI」の第III相臨床試験で、患者の組入れが目標の62例に達した。試験終了とトップラインデータの公表は2027年になる見込み。

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62
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発表された内容

組換えヒトHGFタンパク質製剤(KP-100LI)
適用分野(この発表が対象とする用途)

声帯瘢痕(声帯溝症を含む)および難治性線維性疾患

会社が数字で示したこと
利用実績

第III相臨床試験の目標症例数62例に到達

相手先と当社の関係
クリングルファーマ4884
当社との関係

AMEDのCiCLE支援を受けて本試験を実施

相手先国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)

医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)を実施する国立研究開発法人。所在地・代表者・資本金・設立年は非開示

登録番号・有効期限

jRCT登録番号:jRCT2051220132、ClinicalTrials.gov ID:NCT05627648。有効期限は非開示

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

jRCT、ClinicalTrials.gov、声帯瘢痕の疫学調査のためのアンケート調査報告書(喉頭34巻2号:49〜50、2022)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名組換えヒトHGFタンパク質製剤(KP-100LI)
相手先国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)
相手先の概要医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)を実施する国立研究開発法人。所在地・代表者・資本金・設立年は非開示
当社との関係AMEDのCiCLE支援を受けて本試験を実施
適用分野声帯瘢痕(声帯溝症を含む)および難治性線維性疾患
登録番号・有効期限jRCT登録番号:jRCT2051220132、ClinicalTrials.gov ID:NCT05627648。有効期限は非開示
利用実績第III相臨床試験の目標症例数62例に到達
出典jRCT、ClinicalTrials.gov、声帯瘢痕の疫学調査のためのアンケート調査報告書(喉頭34巻2号:49〜50、2022)
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模定量的な効果業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第III相臨床試験の症例組入れが進み、目標症例数に到達したため。会社は、申請に必要となる市販用製剤の試験製造も進めるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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