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ALS を対象とする第II相臨床試験(医師主導治験)の追加解析:東北大学との共同研究延長のお知らせ

東北大学と進めているALS治験検体のバイオマーカー解析について、共同研究の期間を2025年9月末まで半年延長した。

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発表された内容

組換えヒトHGFタンパク質製剤
適用分野(この発表が対象とする用途)

筋萎縮性側索硬化症(ALS)

相手先と当社の関係
クリングルファーマ4884
当社との関係

ALSを対象とする第II相臨床試験の検体試料に関するバイオマーカー解析を共同研究として実施

相手先国立大学法人東北大学

宮城県仙台市に所在。その他の概要は非開示

業績への影響

本件による当社の業績へ与える影響はありません

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

2024年4月19日付け当社プレスリリース、2022年8月12日付け当社プレスリリース

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名組換えヒトHGFタンパク質製剤
相手先国立大学法人東北大学
相手先の概要宮城県仙台市に所在。その他の概要は非開示
当社との関係ALSを対象とする第II相臨床試験の検体試料に関するバイオマーカー解析を共同研究として実施
適用分野筋萎縮性側索硬化症(ALS)
業績への影響本件による当社の業績へ与える影響はありません
出典2024年4月19日付け当社プレスリリース、2022年8月12日付け当社プレスリリース
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

HGF投与による効果を検証し、効果を検出しやすい患者集団の特定や次相試験のデザイン策定に重要な情報を得るため。

このページの読み方

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