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ストックオプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ

当社従業員に対し、無償で第15回新株予約権300個を発行することを決議した。すべて行使されると普通株式30,000株が増加し、発行済株式総数に対して0.44%の希薄化となる。

読む価値
52定例
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
30000
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

ストックオプションとしての第15回新株予約権の発行

発行・処分する株式数

新株予約権300個、1個当たり100株、合計30,000株

割当予定先
当社従業員(人数・個別株数は非開示)
新株予約権は無償。行使価額は割当日の属する月の前月の各取引日の終値の平均値(1円未満切上げ)。ただし割当日終値を下回る場合は割当日終値
調達する資金の額

新株予約権の発行時の払込みはなく、行使時の払込金額総額・差引手取概算額は非開示

既存の株式数と、増える分
+0.44%増える割合
6,810,700株6,840,700株

0.44%(2024年9月30日現在の発行済株式総数6,810,700株に対する割合)

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

新株予約権の条件
行使価額
当初行使価額は割当日の属する月の前月の各取引日の終値平均値(1円未満切上げ)。割当日終値を下回る場合は割当日終値。株式分割・併合、時価を下回る募集株式発行等、組織再編等に伴う調整条項あり。修正の下限は非開示
行使期間
2026年11月21日から2034年11月20日まで
新株予約権の個数
発行総数300個。未行使残の個数は非開示
無償取得の事由
権利行使前に当社が消滅会社となる合併等が株主総会等で承認された場合、権利行使条件を満たさず行使できなくなった場合、または新株予約権者が全部もしくは一部を放棄した場合
対象者の区分と人数
当社従業員。人数・区分別割当株数は非開示
払込期日
新株予約権発行時の払込みは不要
払込金額の算定根拠
新株予約権の割当日の属する月の前月の各取引日における東京証券取引所の普通取引終値の平均値を基準とし、割当日終値を下回る場合は割当日終値とする。ディスカウント率・プレミアム率は非開示
企業行動規範上の手続
2024年11月20日開催の取締役会で発行を決議。独立した第三者の意見取得・株主の意思確認については非開示
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類ストックオプションとしての第15回新株予約権の発行
発行・処分する株式数新株予約権300個、1個当たり100株、合計30,000株
発行価額・処分価額新株予約権は無償。行使価額は割当日の属する月の前月の各取引日の終値の平均値(1円未満切上げ)。ただし割当日終値を下回る場合は割当日終値
調達する資金の額新株予約権の発行時の払込みはなく、行使時の払込金額総額・差引手取概算額は非開示
払込期日新株予約権発行時の払込みは不要
割当予定先当社従業員(人数・個別株数は非開示)
希薄化率0.44%(2024年9月30日現在の発行済株式総数6,810,700株に対する割合)
発行済株式総数6,810,700株 → 6,840,700株(新株予約権が全て行使された場合)(0.44%)
払込金額の算定根拠新株予約権の割当日の属する月の前月の各取引日における東京証券取引所の普通取引終値の平均値を基準とし、割当日終値を下回る場合は割当日終値とする。ディスカウント率・プレミアム率は非開示
行使価額当初行使価額は割当日の属する月の前月の各取引日の終値平均値(1円未満切上げ)。割当日終値を下回る場合は割当日終値。株式分割・併合、時価を下回る募集株式発行等、組織再編等に伴う調整条項あり。修正の下限は非開示
行使期間2026年11月21日から2034年11月20日まで
新株予約権の個数発行総数300個。未行使残の個数は非開示
無償取得の事由権利行使前に当社が消滅会社となる合併等が株主総会等で承認された場合、権利行使条件を満たさず行使できなくなった場合、または新株予約権者が全部もしくは一部を放棄した場合
対象者の区分と人数当社従業員。人数・区分別割当株数は非開示
企業行動規範上の手続2024年11月20日開催の取締役会で発行を決議。独立した第三者の意見取得・株主の意思確認については非開示
この書類が述べていない項目(13件)
発行価額の総額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針譲渡制限期間譲渡制限の解除条件株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社従業員の中長期的な業績向上に対する意欲や意識を一層高め、株主価値の増大を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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