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その他開示4884クリングルファーマ医薬品

第23回 日本再生医療学会総会での講演に関するお知らせ

2024年3月開催の日本再生医療学会総会で、脊髄損傷に対する組換えヒトHGFタンパク質などに関する2件の研究成果が講演発表される。併せて、脊髄損傷向けHGF製剤は第Ⅰ/Ⅱ相・第Ⅲ相試験を終え、承認申請の準備中であることを説明した。

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発表された内容

組換えヒトHGFタンパク質
適用分野(この発表が対象とする用途)
脊髄損傷脊髄損傷急性期声帯瘢痕線維化疾患
相手先と当社の関係
クリングルファーマ4884
当社との関係

慶應義塾大学医学部と長年にわたり共同研究を実施。研究成果に基づき2件の特許出願を共同で行っている。

相手先慶應義塾大学医学部慶應義塾大学整形外科慶應義塾大学生理学防衛医科大学校整形外科

慶應義塾大学医学部の整形外科・生理学教室、防衛医科大学校整形外科。その他の所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

Suematsu et al. Inflammation and Regeneration. 2023. 43:50

Hashimoto et al. Biomaterials. 2023. 295

第23回日本再生医療学会総会

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名組換えヒトHGFタンパク質
相手先慶應義塾大学医学部、慶應義塾大学整形外科、慶應義塾大学生理学、防衛医科大学校整形外科
相手先の概要慶應義塾大学医学部の整形外科・生理学教室、防衛医科大学校整形外科。その他の所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。
当社との関係慶應義塾大学医学部と長年にわたり共同研究を実施。研究成果に基づき2件の特許出願を共同で行っている。
適用分野脊髄損傷、脊髄損傷急性期、声帯瘢痕、線維化疾患
出典Suematsu et al. Inflammation and Regeneration. 2023. 43:50、Hashimoto et al. Biomaterials. 2023. 295、第23回日本再生医療学会総会
この書類が述べていない項目(12件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

日本再生医療学会総会で、当社と慶應義塾大学医学部が長年共同研究してきた脊髄損傷向けHGFタンパク質の開発成果を発表するため。

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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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