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決算説明資料2024年9月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高18百万円
営業利益-168百万円
経常利益-169百万円
純利益-169百万円
販管費187百万円
当四半期3か月の実績売上18百万円、売上原価0百万円、販売管理費187百万円、営業損失168百万円、経常損失169百万円、四半期純損失169百万円
通期業績予想
売上高
272百万円
売上原価
63百万円
販売管理費
1,342百万円
研究開発費
1,059百万円
営業損失
-1,133百万円
営業外収益
26百万円
経常損失
-1,107百万円
法人税等
1百万円
四半期純損失
-1,109百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- PMDAと製造販売承認申請について協議
- 米国での脊髄損傷急性期の臨床開発準備
- HGFの新たな製造方法に関する特許出願
- HGFタンパク質の培養工程・精製工程の効率化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 第III相試験の登録症例数26症例
- 第III相試験の有効性評価対象25例
- AIS分類B以上への改善割合56%
- AIS分類C以上への改善割合12%
- ASIA motor score 5点以上改善症例割合60%
- ASIA motor score 10点以上改善症例割合20%
財務目標
自己資本比率
実績82.7%
市場規模・シェア
- 脊髄損傷急性期国内~120億円、海外~600億円
- ALS国内~200億円、海外~1,000億円
- 声帯瘢痕国内~50億円、海外~300億円
従業員数
人数13名
時点2023年12月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年9月期 第1四半期 |
| 売上高 | 18百万円 |
| 営業利益 | -168百万円 |
| 経常利益 | -169百万円 |
| 純利益 | -169百万円 |
| 販管費 | 187百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上18百万円、売上原価0百万円、販売管理費187百万円、営業損失168百万円、経常損失169百万円、四半期純損失169百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 272百万円 / 売上原価 63百万円 / 販売管理費 1,342百万円 / 研究開発費 1,059百万円 / 営業損失 -1,133百万円 / 営業外収益 26百万円 / 営業外費用 非開示 / 経常損失 -1,107百万円 / 法人税等 1百万円 / 四半期純損失 -1,109百万円 |
| 主要KPI | 指標名 第III相試験の登録症例数 / 値 26症例 / 前年同期比 非開示、指標名 第III相試験の有効性評価対象 / 値 25例 / 前年同期比 非開示、指標名 AIS分類B以上への改善割合 / 値 56% / 前年同期比 非開示、指標名 AIS分類C以上への改善割合 / 値 12% / 前年同期比 非開示、指標名 ASIA motor score 5点以上改善症例割合 / 値 60% / 前年同期比 非開示、指標名 ASIA motor score 10点以上改善症例割合 / 値 20% / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 13名 / 時点 2023年12月末 |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 82.7% |
| 市場規模・シェア | 対象 脊髄損傷急性期 / 市場規模 国内~120億円、海外~600億円、対象 ALS / 市場規模 国内~200億円、海外~1,000億円、対象 声帯瘢痕 / 市場規模 国内~50億円、海外~300億円 |
| 新しい施策 | PMDAと製造販売承認申請について協議、米国での脊髄損傷急性期の臨床開発準備、HGFの新たな製造方法に関する特許出願、HGFタンパク質の培養工程・精製工程の効率化 |
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第III相試験では、コロナ禍の影響で第I/II相試験とは患者背景が異なり、壮年層の交通事故などによるより重度の症例が多かったことが、両試験の結果の差異要因ではないかと会社は推測している。第1四半期の販売管理費には、脊髄損傷の治験費用、米国開発準備費用、声帯瘢痕の治験費用、製造開発に係る各種試験費用が含まれる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。