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その他開示4884クリングルファーマ医薬品

米国FDAとのpre-INDミーティングにかかる回答受領のお知らせ

米国FDAとのpre-INDミーティングへの回答を受領し、脊髄損傷急性期向けKP-100ITについて、米国での臨床試験デザインや日本の臨床データの活用、BLA申請までの開発戦略に関するFDAの考え方を確認した。これを踏まえ、米国で共同開発する提携パートナーの選定交渉を加速する。

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発表された内容

組換えヒトHGFタンパク質製剤 KP-100IT
適用分野(この発表が対象とする用途)

米国における脊髄損傷急性期患者向け医薬品開発

相手先と当社の関係
クリングルファーマ4884
当社との関係

米国でのKP-100IT開発に関するpre-INDミーティングの相手先。資本関係・人的関係は非開示。

相手先米国食品医薬品局(FDA)

米国の医薬品規制当局。その他の所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

Miyakoshi N et al. Spinal Cord 2021 Jun;59(6):626-634

坂井宏旭ら『わが国における脊髄損傷の現状』(2010)

Spinal Cord Injury Facts and Figures at a Glance (2021)

The International Spinal Cord Injury Society HP

総務省統計局『世界人口の推移』を基に当社推計

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名組換えヒトHGFタンパク質製剤 KP-100IT
相手先米国食品医薬品局(FDA)
相手先の概要米国の医薬品規制当局。その他の所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。
当社との関係米国でのKP-100IT開発に関するpre-INDミーティングの相手先。資本関係・人的関係は非開示。
適用分野米国における脊髄損傷急性期患者向け医薬品開発
出典Miyakoshi N et al. Spinal Cord 2021 Jun;59(6):626-634、坂井宏旭ら『わが国における脊髄損傷の現状』(2010)、Spinal Cord Injury Facts and Figures at a Glance (2021)、The International Spinal Cord Injury Society HP、総務省統計局『世界人口の推移』を基に当社推計
この書類が述べていない項目(12件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

FDAの回答により、米国での臨床試験デザイン、蓄積した日本の臨床データの活用方法、BLAまでの開発戦略について示唆を得たため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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