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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。脊髄損傷急性期を対象とする第Ⅲ相臨床試験の最終観察日終了
対象となる主体
クリングルファーマ株式会社
対象拠点・対象製品
脊髄損傷急性期患者を対象とする第Ⅲ相臨床試験、組換えヒトHGFタンパク質製剤(開発コード:KP-100IT)
認知・通知受領2023年10月2日
(最終症例の最終観察日が終了した旨の連絡を受けた日)
同日この開示2023年10月2日
会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
業績への影響額
業績への影響はございません
業績予想への影響
業績への影響はございません
今後の見通し
本治験の全データを収集し、データ固定後に有効性及び安全性データの解析・評価を行う。2024年前半に試験結果のトップラインデータを公表する予定。速やかにPMDAと薬事承認申請に向けた協議を開始したいとしている。
続報の予定
試験結果のトップラインデータを2024年前半に公表する予定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 脊髄損傷急性期を対象とする第Ⅲ相臨床試験の最終観察日終了 |
| 認知日・通知受領日 | 2023年10月2日(最終症例の最終観察日が終了した旨の連絡を受けた日) |
| 対象となる主体 | クリングルファーマ株式会社 |
| 対象拠点・対象製品 | 脊髄損傷急性期患者を対象とする第Ⅲ相臨床試験、組換えヒトHGFタンパク質製剤(開発コード:KP-100IT) |
| 業績への影響額 | 業績への影響はございません |
| 業績予想への影響 | 業績への影響はございません |
| 今後の見通し | 本治験の全データを収集し、データ固定後に有効性及び安全性データの解析・評価を行う。2024年前半に試験結果のトップラインデータを公表する予定。速やかにPMDAと薬事承認申請に向けた協議を開始したいとしている。 |
| 続報の予定 | 試験結果のトップラインデータを2024年前半に公表する予定 |
この書類が述べていない項目(17件)
発生日原因計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。本治験の最終症例の最終観察日が終了したとの連絡を受けたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。