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その他開示4884クリングルファーマ医薬品

脊髄損傷に対するHGFとiPS細胞併用治療に関する特許の優先権主張出願のお知らせ

慶應義塾大学と共同で、重度の脊髄損傷に対するHGFとiPS細胞由来神経幹・前駆細胞の併用治療について、追加データを反映した優先権主張出願を行った。

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発表された内容

急性期から亜急性期までを対象とする脊髄損傷治療剤/HGFとiPS細胞由来神経幹・前駆細胞の併用治療
適用分野(この発表が対象とする用途)

重度の脊髄損傷、急性期から亜急性期までの治療

会社が数字で示したこと
定量的な効果

重度の脊髄損傷モデル動物で顕著な運動機能の回復がみられた

相手先と当社の関係
クリングルファーマ4884
当社との関係

慶應義塾大学と本研究を共同で進め、共同で特許出願を行っている。資本関係・人的関係は非開示

相手先学校法人慶應義塾(慶應義塾大学)

大阪府茨木市のクリングルファーマ株式会社と共同研究を行う大学。医学部生理学教室の岡野栄之教授、医学部整形外科学教室の中村雅也教授が関与。その他の所在地・資本金・設立年は非開示

登録番号・有効期限

出願番号:PCT/JP2023/32768、出願日:2023年9月8日

業績への影響

2023年9月期の業績予想への影響はない

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

Miyakoshi N et al. Spinal Cord 2021 Jun;59(6):626-634、坂井宏旭ら『わが国における脊髄損傷の現状』(2010)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名急性期から亜急性期までを対象とする脊髄損傷治療剤/HGFとiPS細胞由来神経幹・前駆細胞の併用治療
相手先学校法人慶應義塾(慶應義塾大学)
相手先の概要大阪府茨木市のクリングルファーマ株式会社と共同研究を行う大学。医学部生理学教室の岡野栄之教授、医学部整形外科学教室の中村雅也教授が関与。その他の所在地・資本金・設立年は非開示
当社との関係慶應義塾大学と本研究を共同で進め、共同で特許出願を行っている。資本関係・人的関係は非開示
適用分野重度の脊髄損傷、急性期から亜急性期までの治療
登録番号・有効期限出願番号:PCT/JP2023/32768、出願日:2023年9月8日
定量的な効果重度の脊髄損傷モデル動物で顕著な運動機能の回復がみられた
業績への影響2023年9月期の業績予想への影響はない
出典Miyakoshi N et al. Spinal Cord 2021 Jun;59(6):626-634、坂井宏旭ら『わが国における脊髄損傷の現状』(2010)
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模利用実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

研究の進展により権利範囲を補充する新たな研究データが得られ、研究成果を幅広く包括的かつ円滑に特許権として保護するため。

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