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その他開示4884クリングルファーマ医薬品

声帯瘢痕に対するHGF(肝細胞増殖因子)の第III相臨床試験 治験計画届提出について

声帯瘢痕患者にKP-100LIを投与する第III相臨床試験について、PMDAに治験計画届を提出し、受理された。国内5施設で試験を実施する予定。

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中立
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規模
5
国内施設
書きぶり
条件付き
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発表された内容

組換えヒトHGFタンパク質製剤(KP-100LI)
適用分野(この発表が対象とする用途)

声帯瘢痕の治療、難治性線維性疾患

提供開始日国内5施設で実施予定(具体的な開始日は非開示)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

第I/II相臨床試験で安全性及び有効性が確認されたとの記載。ただし数値は非開示。

相手先と当社の関係
クリングルファーマ4884
当社との関係

PMDAは治験計画届の提出先・受理機関。国内5施設は臨床試験の実施施設。AMEDは試験への支援機関。

相手先独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)、京都府立医科大学附属病院を始めとする国内5施設、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)

PMDAは医薬品等の承認審査・安全対策等を担う独立行政法人。AMEDは医療分野の研究開発を支援する国立研究開発法人。京都府立医科大学附属病院は国内5施設の試験実施施設の一つ。その他の属性は非開示。

拠点(この発表が示した場所)

国内5施設。明示された所在地は京都府立医科大学附属病院。

国内5施設

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

平成21年厚生労働省科学研究費補助金『声帯溝症の診断治療の確立と、標準化に向けたガイドラインの作成に関する研究』、Hirano et al. J Tissue Eng Regen Med. 2018、AMEDのCiCLE採択課題情報

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名組換えヒトHGFタンパク質製剤(KP-100LI)
相手先独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)、京都府立医科大学附属病院を始めとする国内5施設、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)
相手先の概要PMDAは医薬品等の承認審査・安全対策等を担う独立行政法人。AMEDは医療分野の研究開発を支援する国立研究開発法人。京都府立医科大学附属病院は国内5施設の試験実施施設の一つ。その他の属性は非開示。
当社との関係PMDAは治験計画届の提出先・受理機関。国内5施設は臨床試験の実施施設。AMEDは試験への支援機関。
提供開始日国内5施設で実施予定(具体的な開始日は非開示)
適用分野声帯瘢痕の治療、難治性線維性疾患
拠点所在地国内5施設。明示された所在地は京都府立医科大学附属病院。
拠点の規模国内5施設
定量的な効果第I/II相臨床試験で安全性及び有効性が確認されたとの記載。ただし数値は非開示。
出典平成21年厚生労働省科学研究費補助金『声帯溝症の診断治療の確立と、標準化に向けたガイドラインの作成に関する研究』、Hirano et al. J Tissue Eng Regen Med. 2018、AMEDのCiCLE採択課題情報
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第III相臨床試験でKP-100LIの安全性と有効性を検証するため。試験はAMEDのCiCLEによる支援を受けて実施する。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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