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条件付き
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脊髄損傷治療剤(HGF、スキャフォールド、iPS細胞由来神経幹/前駆細胞の併用)
適用分野(この発表が対象とする用途)
慢性期脊髄損傷、脊髄が断裂した重症脊髄損傷
会社が数字で示したこと
定量的な効果
慢性期完全脊髄損傷のラットモデルで、神経再生が促進され、後肢運動機能が再獲得された
相手先と当社の関係
クリングルファーマ4884
当社との関係
共同研究および特許共同出願。慶應義塾大学がiPS細胞由来神経幹/前駆細胞を保有し、当社がHGFを開発
相手先学校法人慶應義塾(慶應義塾大学)
理事長:伊藤公平。慶應義塾大学医学部生理学教室および整形外科学教室が本研究に関与。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容は非開示
登録番号・有効期限
出願番号:PCT/JP2022/10976。出願日:2022年3月11日。有効期限は非開示
業績への影響
本件による本年度の業績への影響はない
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
Miyakoshi N et al, Spinal Cord 2021 Jun;59(6):626-634。坂井宏旭ら『わが国における脊髄損傷の現状』(2010)。慶應義塾大学2022年1月14日付プレスリリース
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 脊髄損傷治療剤(HGF、スキャフォールド、iPS細胞由来神経幹/前駆細胞の併用) |
| 相手先 | 学校法人慶應義塾(慶應義塾大学) |
| 相手先の概要 | 理事長:伊藤公平。慶應義塾大学医学部生理学教室および整形外科学教室が本研究に関与。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容は非開示 |
| 当社との関係 | 共同研究および特許共同出願。慶應義塾大学がiPS細胞由来神経幹/前駆細胞を保有し、当社がHGFを開発 |
| 適用分野 | 慢性期脊髄損傷、脊髄が断裂した重症脊髄損傷 |
| 登録番号・有効期限 | 出願番号:PCT/JP2022/10976。出願日:2022年3月11日。有効期限は非開示 |
| 定量的な効果 | 慢性期完全脊髄損傷のラットモデルで、神経再生が促進され、後肢運動機能が再獲得された |
| 業績への影響 | 本件による本年度の業績への影響はない |
| 出典 | Miyakoshi N et al, Spinal Cord 2021 Jun;59(6):626-634。坂井宏旭ら『わが国における脊髄損傷の現状』(2010)。慶應義塾大学2022年1月14日付プレスリリース |
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模利用実績
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。慢性期完全脊髄損傷モデル動物で、HGFを含有するスキャフォールドとiPS細胞由来神経幹・前駆細胞の併用により、神経再生が促進され、後肢運動機能が再獲得されたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。