読む価値
49定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-81
百万円(売上高の前年同期差)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年9月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高13百万円
営業利益-120百万円営業損失
経常利益-128百万円経常損失
純利益-129百万円四半期純損失
販管費133百万円
通期業績予想
売上高
355百万円
売上原価
138百万円
販売管理費
1,574百万円
研究開発費
1,325百万円
営業損失
-1,357百万円
経常損失
-1,295百万円
四半期純損失
-1,297百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- AMED CiCLE事業への採択
- 声帯瘢痕を対象とした第Ⅱ/Ⅲ相試験の計画
- 声帯瘢痕用治験薬の製造・市販製剤の開発
- 新株予約権発行による声帯瘢痕開発資金の調達
市場規模・シェア
脊髄損傷急性期
国内~100億円
海外~500億円
ALS
国内~200億円
海外~1,000億円
声帯瘢痕
国内~50億円
海外~300億円
従業員数
人数11名
時点2021年12月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年9月期 第1四半期 |
| 売上高 | 13百万円 |
| 営業利益 | -120百万円(営業損失) |
| 経常利益 | -128百万円(経常損失) |
| 純利益 | -129百万円(四半期純損失) |
| 販管費 | 133百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 355百万円 / 売上原価 138百万円 / 販売管理費 1,574百万円 / 研究開発費 1,325百万円 / 営業損失 -1,357百万円 / 経常損失 -1,295百万円 / 四半期純損失 -1,297百万円 |
| 従業員数 | 人数 11名 / 時点 2021年12月末 |
| 市場規模・シェア | 脊髄損傷急性期 国内 ~100億円 / 海外 ~500億円 / ALS 国内 ~200億円 / 海外 ~1,000億円 / 声帯瘢痕 国内 ~50億円 / 海外 ~300億円 |
| 新しい施策 | AMED CiCLE事業への採択、声帯瘢痕を対象とした第Ⅱ/Ⅲ相試験の計画、声帯瘢痕用治験薬の製造・市販製剤の開発、新株予約権発行による声帯瘢痕開発資金の調達 |
この書類が述べていない項目(20件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高はクラリス社からの技術アクセスフィーによるもの。費用面では、脊髄損傷およびALSの治験費用、声帯瘢痕の治験準備費用、製造開発に係る各種試験費用が発生した。また、営業外費用には新株予約権発行費用が含まれる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。