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発生事実4884クリングルファーマ医薬品

ALSを対象とする第II相試験(医師主導治験)の最終観察日終了に関するお知らせ

ALSを対象とする第II相の医師主導治験で、最後の患者の投与期間が終わり、最終観察日が終了した。今後は全データの収集と解析が行われ、解析結果は後日開示される。

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ALSを対象とする第Ⅱ相試験(医師主導治験)の最終観察日終了

対象となる主体

東北大学病院、大阪大学医学部附属病院、クリングルファーマ株式会社(治験薬提供者)

対象拠点・対象製品

東北大学病院、大阪大学医学部附属病院、組換えヒトHGFタンパク質(開発コード:KP-100IT)

この開示2021年12月9日
業績への影響額

影響なし(2022年9月期業績への影響はありません)

計上する会計期間

2022年9月期(業績への影響はありません)

業績予想への影響

2022年9月期業績への影響はありません

今後の見通し

今後、全てのデータを収集し、データ解析が行われる。当社は治験薬提供者という立場上、データ解析には関与しない。解析が終了後、東北大学よりデータ開示を受けた後に結果を開示する。

続報の予定

解析が終了後、東北大学よりデータ開示を受けましたら結果を開示させて頂きます。

発生した事象
項目内容
事象の名称ALSを対象とする第Ⅱ相試験(医師主導治験)の最終観察日終了
対象となる主体東北大学病院、大阪大学医学部附属病院、クリングルファーマ株式会社(治験薬提供者)
対象拠点・対象製品東北大学病院、大阪大学医学部附属病院、組換えヒトHGFタンパク質(開発コード:KP-100IT)
業績への影響額影響なし(2022年9月期業績への影響はありません)
計上する会計期間2022年9月期(業績への影響はありません)
業績予想への影響2022年9月期業績への影響はありません
今後の見通し今後、全てのデータを収集し、データ解析が行われる。当社は治験薬提供者という立場上、データ解析には関与しない。解析が終了後、東北大学よりデータ開示を受けた後に結果を開示する。
続報の予定解析が終了後、東北大学よりデータ開示を受けましたら結果を開示させて頂きます。
この書類が述べていない項目(17件)
発生日認知日・通知受領日原因訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、本件が計画通りの進捗であり、2022年9月期業績への影響はないと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
ALSを対象とする第II相試験(医師主導治験)の最終観察日終了に関するお知らせ|クリングルファーマ(4884)の適時開示 | Komori