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組換えHGFタンパク質を用いた難治性線維症治療薬
適用分野(この発表が対象とする用途)
声帯瘢痕、肺線維症等の線維性疾患
相手先と当社の関係
クリングルファーマ4884
当社との関係
AMEDのCiCLE事業における研究開発課題の代表機関。採択後、委託費を受領する関係。
相手先国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)
医療分野の研究開発を支援する国立研究開発法人。所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。
業績への影響
2021年9月期及び2022年9月期業績への影響はない
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
平成21年厚生労働省科学研究費補助金(難治性疾患克服事業)『声帯溝症の診断治療の確立と、標準化に向けたガイドラインの作成に関する研究』、AMED『令和3年度 医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)(第6回)の採択課題について』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 組換えHGFタンパク質を用いた難治性線維症治療薬 |
| 相手先 | 国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED) |
| 相手先の概要 | 医療分野の研究開発を支援する国立研究開発法人。所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。 |
| 当社との関係 | AMEDのCiCLE事業における研究開発課題の代表機関。採択後、委託費を受領する関係。 |
| 適用分野 | 声帯瘢痕、肺線維症等の線維性疾患 |
| 業績への影響 | 2021年9月期及び2022年9月期業績への影響はない |
| 出典 | 平成21年厚生労働省科学研究費補助金(難治性疾患克服事業)『声帯溝症の診断治療の確立と、標準化に向けたガイドラインの作成に関する研究』、AMED『令和3年度 医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)(第6回)の採択課題について』 |
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。HGFの抗線維化作用を活用し、声帯瘢痕を対象とする臨床試験でPOCを取得するとともに、線維性疾患への適応拡大を目指すため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。