モダリス(4883)・リスク再掲
技術・パイプライン情報の漏洩リスク
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1033社が書いているテーマ・逆風1045社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。70社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「また当社グループの固有の技術、パイプライン、それらの開発の進捗状況などは重要な情報であり、これらにアクセスが可能な役員、従業員、共同研究先、アドバイザーなどから漏洩する可能性があります。」
固有技術、パイプラインおよび開発進捗へのアクセス者からの情報漏洩リスクと、セキュリティー対策を継続して記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また当社グループの固有の技術、パイプライン、それらの開発の進捗状況などは重要な情報であり、これらにアクセスが可能な役員、従業員、共同研究先、アドバイザーなどから漏洩する可能性があります。」
固有技術、パイプラインおよび開発進捗へのアクセス者からの情報漏洩リスクと、セキュリティー対策を継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの固有の技術、パイプライン、それらの開発の進捗状況などは重要な情報であり、これらにアクセスが可能な役員、従業員、共同研究先、アドバイザーなどから漏洩する可能性があります。」
固有技術・パイプライン情報へのアクセス者からの情報漏洩リスクと、漏洩防止のセキュリティー対策を引き続き記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社の固有の技術、パイプライン、それらの開発の進捗状況などは重要な情報であり、これらにアクセスが可能な役員、従業員、共同研究先、アドバイザーなどから漏洩する可能性があります。」
パートナーのターゲット情報や自社技術・パイプライン情報が、役職員、共同研究先、アドバイザー等から漏洩する可能性を記載している。