モダリス(4883)・リスク再掲
自然災害と研究用資材サプライチェーンのリスク
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
感染症・自然災害・戦争等による研究開発・製造停止リスク5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「対策として、新規調達先の開拓・育成、最適な調達先の選定、調達先の分散化等により、サプライチェーンの強化に努めております。」
新規調達先の開拓・育成、調達先の選定・分散化によるサプライチェーン強化を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「対策として、新規調達先の開拓・育成、最適な調達先の選定、調達先の分散化等により、サプライチェーンの強化に努めております。」
新規調達先の開拓・育成、調達先の選定・分散化によるサプライチェーン強化を継続している。 - FY2022対処有価証券報告書
「対策として、新規調達先の開拓・育成、最適な調達先の選定、調達先の分散化等により、サプライチェーンの強化に努めております。」
新規調達先の開拓、調達先の分散化等を通じてサプライチェーン強化を進める対策を記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「取引先からの試薬品等の供給不足や仕入価格の高騰、欠品による機会損失の発生により、当社グループの事業戦略及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
東京および米国ケンブリッジの拠点における自然災害、感染症、インフラ制限、試薬等の供給不足や価格高騰による事業影響を記載している。