モダリス(4883)・施策達成
上場による研究開発資金および米国施設拡張資金の調達
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3達成有価証券報告書
「当社は、2020年8月3日をもって東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。上場に当たり、2020年7月31日を払込期日とする公募(ブックビルディング方式による募集)による新株式の発行2,100,000株により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,159,200千円増加しております。また、2020年9月2日を払込期日とする第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当)による405,000株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ223,560千円増加しております。」
2020年7月31日の公募、9月2日の第三者割当が実施され、上場に伴う資金調達が完了したことが記載されている。研究開発や米国施設への資金充当の実行状況は本文では確認できない。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2020年8月3日付で東京証券取引所マザーズ市場へ上場いたしました。」
上場に伴う新株発行で調達した資金を、自社パイプラインの研究開発および米国子会社の関連施設の増床等に充当する予定としている。