Komori
モダリス(4883)・施策再掲

協業モデルと自社モデルを組み合わせたハイブリッド型ビジネスモデル

FY2020-Q2に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

16記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2025-H12020: 220202021: 420212022: 220222023: 320232024: 320242025: 22025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「協業モデルパイプラインと自社モデルパイプラインを組み合わせた、「ハイブリッドモデル」のビジネスモデルで研究開発を進めることで収益機会の幅を広げ、事業の選択肢を最適化することで経営基盤の安定化を図る計画を有しております」

    協業モデルと自社モデルを組み合わせたハイブリッドモデルにより、収益機会の拡大と経営基盤の安定化を図る計画を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、協業モデルパイプラインと自社モデルパイプラインを組み合わせることによって、協業モデルの利点である早期の収益獲得と自社モデルの利点である将来の大きなアップサイドである上市後の収益獲得の両者の特徴を組み合わせた、「ハイブリッドモデル」を目指しております。」

    協業モデルと自社モデルを組み合わせ、短期収益と将来利益の両立を図るハイブリッドモデルを継続している。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「協業モデルパイプラインと自社モデルパイプラインを組み合わせた、「ハイブリッドモデル」のビジネスモデルで研究開発を進めることで収益機会の幅を広げ、事業の選択肢を最適化することで経営基盤の安定化を図る計画を有しております」

    協業モデルと自社モデルを組み合わせ、収益機会の幅を広げ、事業の選択肢を最適化して経営基盤の安定化を図る計画に重要な変更はない。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「協業モデルパイプラインと自社モデルパイプラインを組み合わせた、「ハイブリッドモデル」のビジネスモデルで研究開発を進めることで収益機会の幅を広げ、事業の選択肢を最適化することで経営基盤の安定化を図る計画を有しております」

    協業モデルと自社モデルを組み合わせ、収益機会の幅を広げ、経営基盤の安定化を図るハイブリッドモデルを引き続き計画している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、協業モデルパイプラインと自社モデルパイプラインを組み合わせることによって、協業モデルの利点である早期の収益獲得と自社モデルの利点である将来の大きなアップサイドである上市後の収益獲得の両者の特徴を組み合わせた、「ハイブリッドモデル」を目指しております。」

    協業モデルと自社モデルを組み合わせ、短期収益と将来利益の両立を図るハイブリッドモデルを継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「協業モデルパイプラインと自社モデルパイプラインを組み合わせた、「ハイブリッドモデル」のビジネスモデルで研究開発を進めることで収益機会の幅を広げ、事業の選択肢を最適化することで経営基盤の安定化を図る計画を有しております」

    協業モデルと自社モデルを組み合わせたハイブリッドモデルにより収益機会を広げ、事業の選択肢を最適化し、経営基盤の安定化を図る計画を再掲している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「協業モデルパイプラインと自社モデルパイプラインを組み合わせた、「ハイブリッドモデル」のビジネスモデルで研究開発を進めることで収益機会の幅を広げ、事業の選択肢を最適化することで経営基盤の安定化を図る計画を有しております」

    協業モデルと自社モデルを組み合わせ、収益機会の幅を広げて経営基盤の安定化を図るハイブリッドモデルを継続している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、協業モデルパイプラインと自社モデルパイプラインを組み合わせることによって、協業モデルの利点である早期の収益獲得と自社モデルの利点である将来の大きなアップサイドである上市後の収益獲得の両者の特徴を組み合わせた、「ハイブリッドモデル」を目指しております。」

    協業モデルと自社モデルを組み合わせたハイブリッドモデルを、収益機会の拡大と経営基盤の安定化の手段として継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    協業モデルと自社モデルを組み合わせたハイブリッド型ビジネスモデルについて、重要な変更はないとしている。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「自己資金で治療薬の開発を行う「自社モデルパイプライン」の推進のみならず、パートナーと共同で治療薬の開発を行う「協業モデルパイプライン」に対しても自社で確立したノウハウを供与することにより、より高い付加価値を提供できるようになったと考えます。」

    協業モデルと自社モデルを維持しつつ、自社で確立した開発ノウハウを協業モデルにも供与する形へ機能を広げた。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「協業モデルパイプライン」と自社モデルパイプライン」の2種類を組み合わせたハイブリッド型ビジネスモデルにより遺伝子疾患治療薬の創出を実現すべく取り組みました。」

    協業モデルと自社モデルを組み合わせたハイブリッド型ビジネスモデルを継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「自社でCRISPR-GNDM®技術を用いてターゲットの選定から行い、自己資金で治療薬の開発を行う「自社モデルパイプライン」の2種類を組み合わせたハイブリッド型ビジネスモデルにより遺伝子疾患治療薬の創出を実現すべく取り組みました。」

    協業モデルと自社モデルを組み合わせたハイブリッド型ビジネスモデルを継続している。MDL-206の自社モデルへの移管後も、両モデルを組み合わせる構成は維持されている。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「協業モデルパイプラインと自社モデルパイプラインの2種類を組み合わせたハイブリッド型ビジネスモデルにより遺伝子疾患治療薬の創出を実現すべく取り組みました。」

    協業モデルと自社モデルを組み合わせたハイブリッド型ビジネスモデルを継続している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「協業モデルパイプラインと自社モデルパイプラインの2種類を組み合わせたハイブリッド型ビジネスモデルにより遺伝子疾患治療薬の創出を実現すべく取り組みました。」

    協業モデルの早期収益と自社モデルの上市後収益を組み合わせるハイブリッドモデルを、通期の経営方針として継続している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「「協業モデルパイプライン」と「自社モデルパイプライン」の2種類を組み合わせた「ハイブリッドモデル」により遺伝子疾患治療薬の創出を実現すべく取り組みました。」

    協業モデルと自社モデルを組み合わせたハイブリッドモデルを継続している。
  16. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「「協業モデルパイプライン」と「自社モデルパイプライン」の2種類を組み合わせたハイブリッド型ビジネスモデルにより遺伝子疾患治療薬の創出を実現すべく取り組みました。」

    協業モデルと自社モデルを組み合わせ、遺伝子疾患治療薬の創出を実現する事業モデル。
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