モダリス(4883)・施策再掲
自社開発ノウハウの協業モデルへの供与
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社開発ノウハウの協業モデルへの水平展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの技術プラットフォームによる創薬は、多くの遺伝子疾患に対して有効であるため、プラットフォームの利用を自社開発品目だけではなく、製薬企業などのパートナーとの提携を通じてより多くのターゲットに対しての創薬を目指します。」
自社開発で蓄積した知見を基盤に、協業モデルと自社モデルの双方でCRISPR-GNDM®技術を展開する方針を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「より効率的でスピーディーな研究開発と、開発ノウハウの水平展開を目指して当社機能の幅を広げる取り組みを開始いたしました。これにより自己資金で治療薬の開発を行う「自社モデルパイプライン」の推進のみならず、パートナーと共同で治療薬の開発を行う「協業モデルパイプライン」に対しても自社で確立したノウハウを供与することにより、より高い付加価値を提供できるようになったと考えます。」
自社モデルで蓄積した開発ノウハウを協業モデルにも供与し、研究開発の効率化・迅速化とノウハウの水平展開を図る取り組みを開始した。