モダリス(4883)・施策前進
CMD1a患者団体・臨床専門家とのエンゲージメント
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CMD1a患者団体・臨床専門家との臨床準備エンゲージメント1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「なお、当中間連結会計期間後の2026年7月1日、MDL-101の臨床開発に対する関心の高まりを受け、当社は患者団体であるCureCMD及びVora Saraと共同で、LAMA2-RDコミュニティ向けのプログラムアップデートを公表いたしました。」
MDL-101の臨床開発への関心の高まりを受け、CureCMDおよびVora Saraと共同でLAMA2-RDコミュニティ向けのプログラムアップデートを公表し、患者・家族等への情報提供を進めた。 - FY2024再掲有価証券報告書
「世界各国からLAMA2-CMDに苦しむ患者やそのご家族、あるいは担当医師などから、治験参加への問い合わせを継続的に受けており、来る治験に向けた患者ネットワークとの連携が進んでおります。」
CMD1a患者・家族・医師からの治験参加問い合わせを継続的に受け、患者ネットワークとの連携が進んでいる。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「これら研究開発の取り組みと平行して当社はCMD1aの患者団体であるCureCMD及び当該疾患の臨床の専門家とのエンゲージメントを作り、臨床に向けた取り組みを加速させています。」
CMD1aの患者団体CureCMDおよび臨床専門家とのエンゲージメントを構築し、希少疾患における患者リクルーティングを見据えた臨床準備を進めている。