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モダリス(4883)・事実減損後残高の更新

特許実施権783,123千円の増加

FY2020-Q3に初出。。直近の記載はFY2022。

8記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY20222020: 120202021: 420212022: 220222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022減損後残高の更新有価証券報告書

    「これは主に、減損損失に伴い有形固定資産が223,784千円及び無形固定資産が705,003千円減少したためであります。」

    固定資産の減少要因として、有形固定資産223,784千円および無形固定資産705,003千円の減少が記載され、特許実施権を含む固定資産残高は減損後に大幅に減少した。
  2. FY2022-Q3第3四半期末残高の更新有価証券報告書

    「特許実施権 704,729 657,693」

    特許実施権の残高が前連結会計年度末の704,729千円から657,693千円へ更新された。
  3. FY2022-Q2第2四半期末残高の更新有価証券報告書

    「特許実施権 704,729 673,372」

    特許実施権の残高が前連結会計年度末の704,729千円から673,372千円へ更新された。
  4. FY2021-Q3第3四半期末残高の更新有価証券報告書

    「特許実施権 767,445 720,408」

    特許実施権の残高が2020年12月末の767,445千円から720,408千円へ更新された。
  5. FY2021-Q2第2四半期末残高の更新有価証券報告書

    「特許実施権 767,445 736,087」

    特許実施権の残高が2020年12月末の767,445千円から736,087千円へ更新された。
  6. FY2021-Q1第1四半期末残高の更新有価証券報告書

    「特許実施権 767,445 751,766」

    特許実施権の残高が前連結会計年度末の767,445千円から751,766千円へ更新された。
  7. FY2020期末残高の更新有価証券報告書

    「これは主に、特許実施権が767,445千円増加したためであります。」

    特許実施権の増加額の記載が第3四半期の783,123千円から通期の767,445千円へ更新され、期末残高として計上されている。
  8. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「これは主に、特許実施権が783,123千円増加したためであります。」

    固定資産として特許実施権783,123千円が計上され、前連結会計年度末から同額増加している。
一緒に動いた変遷

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報道
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