モダリス(4883)・目標再掲
遺伝子治療・ゲノム編集治療市場の創成への寄与
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
遺伝子治療・ゲノム編集治療市場の創成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、独自の創薬プラットフォームシステムCRISPR-GNDM®技術を活用し、遺伝子治療薬を生み出すことにより、数千あるといわれる遺伝子疾患で苦しむ方々に貢献することを目的とし、新しい創薬技術(モダリティ)である「遺伝子治療」あるいは「ゲノム編集治療」市場の創成に寄与し、世界の医療の進歩に貢献してまいります。」
CRISPR-GNDM®技術による遺伝子治療薬を通じ、遺伝子治療・ゲノム編集治療市場の創成と医療の進歩に貢献する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、独自の創薬プラットフォームシステムCRISPR-GNDM®技術を活用し、遺伝子治療薬を生み出すことにより、数千あるといわれる遺伝子疾患で苦しむ方々に貢献することを目的とし、新しい創薬技術(モダリティ)である「遺伝子治療」あるいは「ゲノム編集治療」市場の創成に寄与し、世界の医療の進歩に貢献してまいります。」
CRISPR-GNDM®技術により遺伝子治療・ゲノム編集治療市場の創成と医療の進歩に貢献する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新しい創薬技術(モダリティ)である「遺伝子治療」あるいは「ゲノム編集治療」市場の創成に寄与し、世界の医療の進歩に貢献してまいります。」
遺伝子治療・ゲノム編集治療市場の創成と医療の進歩への貢献を引き続き掲げている。 - FY2020初出有価証券報告書
「新しい創薬技術(モダリティ)である「遺伝子治療」あるいは「ゲノム編集治療」市場の創成に寄与し、世界の医療の進歩に貢献してまいります。」
CRISPR-GNDM®技術による遺伝子治療薬の創出を通じ、新たな治療市場の形成と医療の進歩への貢献を目指している。