モダリス(4883)・事実再掲
協業モデル5本・自社モデル2本のパイプライン
FY2020-Q2に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
9記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
協業モデル5本・自社モデル2本のパイプライン4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「2024年12月末現在において、8品目の自社モデルパイプラインを有しており」
2024年12月末時点でも自社モデルパイプライン8品目を有していると記載している。 - FY2023パイプライン構成の更新有価証券報告書
「2023年12月末現在において、8品目の自社モデルパイプラインを有しており」
2023年12月末時点で、自社モデルパイプラインは8品目と記載されている。 - FY2023-Q2パイプライン構成の更新有価証券報告書
「本再取得に伴い、当社はパイプラインの見直しを行い、MDL-102及びMDL-205を削除しましたが、一方で顔面肩甲上腕型筋ジストロフィー(FSHD)を対象としたMDL-103を追加いたしました。」
MDL-201及びMDL-202の権利再取得に伴い、MDL-102及びMDL-205をパイプラインから削除し、MDL-103を追加した。 - FY2022パイプライン構成の更新有価証券報告書
「2023年2月末現在において、2品目の協業モデルパイプラインと6品目の自社モデルパイプラインを有しており」
2023年2月末時点の区分が協業モデル2品目、自社モデル6品目へ更新され、従来の協業モデル5本・自社モデル3本から構成が変化した。 - FY2021-Q2パイプライン区分の変更有価証券報告書
「これによりMDL-206は協業モデルパイプラインから自社モデルパイプラインに参入させることになります。」
MDL-206が協業モデルパイプラインから自社モデルパイプラインへ移管され、パイプラインの区分が変更された。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、協業モデルパイプライン5本、自社モデルパイプライン3本を進めております。」
協業モデルパイプライン5本、自社モデルパイプライン3本を引き続き進めている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、協業モデルパイプライン5本、自社モデルパイプライン3本を進めております。」
協業モデルは5本で変わらない一方、自社モデルは2本から3本へ増加している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、協業モデルパイプライン5本、自社モデルパイプライン2本を進めております。」
当第3四半期連結累計期間でも、協業モデル5本、自社モデル2本を進めている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、協業モデルパイプライン5本、自社モデルパイプライン2本を進めております。」
当四半期時点で協業モデル5本、自社モデル2本を進めている。