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その他開示4883モダリス医薬品

Exegenesis Bioとモダリス、筋肉指向性AAVキャプシドEMC181を用いたデュシェンヌ型筋ジストロフィー治療薬MDL-201の開発提携を発表

モダリスとExegenesis Bioが、モダリスのDMD治療薬MDL-201について共同研究・ライセンス契約を締結した。モダリスは、Exegenesis Bioの筋肉指向性AAVキャプシドEMC181をMDL-201に使う権利を取得する。

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発表された内容

MDL-201EMC181CRISPR-GNDM®
適用分野(この発表が対象とする用途)

デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)治療、遺伝子治療

提供開始日2026年9月14日(契約発効予定)
契約締結日2026年9月11日(共同研究およびライセンス契約に署名。本契約は2026年9月14日付で発効)
相手先と当社の関係
モダリス4883
当社との関係

共同研究およびライセンス契約の相手先。Exegenesis BioがAAVキャプシド技術を提供し、モダリスがCRISPR-GNDM®ペイロードと開発ノウハウを提供する。

相手先Exegenesis Bio

本社:米国ペンシルベニア州、代表取締役CEO:Zhenhua Wu。遺伝子治療およびオリゴヌクレオチド医薬品に注力するバイオテクノロジー企業。AAVベクターおよび関連技術を活用して研究開発・事業開発を行う。

拠点(この発表が示した場所)

Exegenesis Bio:米国ペンシルベニア州。モダリス:米国マサチューセッツ州に研究開発拠点。

業績への影響

本件による当期業績への影響は軽微であり、現時点で業績予想の修正はない。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名MDL-201、EMC181、CRISPR-GNDM®
相手先Exegenesis Bio
相手先の概要本社:米国ペンシルベニア州、代表取締役CEO:Zhenhua Wu。遺伝子治療およびオリゴヌクレオチド医薬品に注力するバイオテクノロジー企業。AAVベクターおよび関連技術を活用して研究開発・事業開発を行う。
当社との関係共同研究およびライセンス契約の相手先。Exegenesis BioがAAVキャプシド技術を提供し、モダリスがCRISPR-GNDM®ペイロードと開発ノウハウを提供する。
契約締結日2026年9月11日(共同研究およびライセンス契約に署名。本契約は2026年9月14日付で発効)
提供開始日2026年9月14日(契約発効予定)
適用分野デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)治療、遺伝子治療
拠点所在地Exegenesis Bio:米国ペンシルベニア州。モダリス:米国マサチューセッツ州に研究開発拠点。
業績への影響本件による当期業績への影響は軽微であり、現時点で業績予想の修正はない。
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

Exegenesis Bioの筋肉指向性・肝臓デターゲティング特性を持つAAVキャプシドと、モダリスのCRISPR-GNDM®ペイロードを組み合わせ、筋肉組織への送達向上、非標的組織への曝露低減、MDL-201の非臨床・臨床開発の加速を目指すため。

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