ペルセウスプロテオミクス(4882)・方針再掲
研究開発資金を優先し当面配当を行わない方針
FY2021に初出。15回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。
15記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発資金を優先した無配方針36社が書いているテーマ・逆風8社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため記載しておりません。」
当中間会計期間も無配であり、研究開発資金を優先し当面配当を行わない方針と整合している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「医薬品開発には多額の先行投資と長期の開発期間が必要となるため、当分の間は内部留保の充実に努め、研究開発資金の確保を優先してまいります。」
設立以来無配であり、当面は研究開発資金の確保を優先する配当方針を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため、記載しておりません。」
当第2四半期累計期間も無配であり、研究開発資金を優先し当面配当を行わない方針と整合している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため、記載しておりません。」
当第1四半期も無配であり、研究開発資金を優先し当面配当を行わない方針と整合している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「医薬品開発には多額の先行投資と長期の開発期間が必要となるため、当分の間は内部留保の充実に努め、研究開発資金の確保を優先してまいります。」
設立以来無配であり、当面は研究開発資金の確保を優先する配当方針を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため、記載しておりません。」
当第3四半期累計期間も無配であり、研究開発資金を優先し当面配当を行わない方針と整合している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため記載しておりません。」
当第2四半期累計期間も無配であり、研究開発資金を優先し当面配当を行わない方針と整合している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため記載しておりません。」
当四半期も無配であり、研究開発資金を優先し当面配当を行わない方針と整合している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「医薬品開発には多額の先行投資と長期の開発期間が必要となるため、当分の間は内部留保の充実に努め、研究開発資金の確保を優先してまいります。」
設立以来無配であり、当面は研究開発資金の確保を優先する配当方針を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため、記載しておりません。」
当第3四半期累計期間も無配であり、研究開発資金を優先し当面配当を行わない方針と整合している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため、記載しておりません。」
当第2四半期累計期間も無配であり、研究開発資金を優先し当面配当を行わない方針と整合している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、無配のため、記載しておりません。」
当第1四半期も配当はなく、研究開発資金を優先し当面配当を行わない方針と整合する。 - FY2021初出有価証券報告書
「医薬品開発には多額の先行投資と長期の開発期間が必要となるため、当分の間は内部留保の充実に努め、研究開発資金の確保を優先してまいります。」
株主還元を重要課題としつつ、医薬品開発の先行投資と長期性を理由に研究開発資金を優先している。