ペルセウスプロテオミクス(4882)・リスク再掲
導出契約・研究開発進捗による収益変動
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。
5記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ライセンス・マイルストン収入の不確実性19社が書いているテーマ・逆風19社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「製薬企業からの収入は、研究や開発の進捗に大きく左右されることから、当社又は導出先における研究開発の進捗に遅れが生じた場合や、導出先の研究開発方針に変更等が生じた場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
導出先等の研究開発進捗や方針変更により契約一時金・マイルストーン等の収入が変動するリスクを再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「製薬企業からの収入は、研究や開発の進捗に大きく左右されることから、当社又は導出先における研究開発の進捗に遅れが生じた場合や、導出先の研究開発方針に変更等が生じた場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
導出先等の研究開発進捗や方針変更により契約一時金・マイルストーン等の収入が変動するリスクを再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「製薬企業からの収入は、研究や開発の進捗に大きく左右されることから、当社又は導出先における研究開発の進捗に遅れが生じた場合や、導出先の研究開発方針に変更等が生じた場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
抗体研究支援・試薬販売の比較的安定した収入と、導出先の研究開発進捗に左右される契約一時金・マイルストーン等の収入を区分し、後者の変動リスクを示している。