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ファンペップ(4881)・施策再掲

FPP004Xの塩野義製薬との全世界独占開発・商業化権オプション

FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

5記載
3年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023 – FY2026-H12024: 320242025: 020252026: 22026
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FPP004Xの塩野義製薬への全世界独占開発・商業化権オプション1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「FPP004Xに関しては、2024年3月に塩野義製薬株式会社との間でオプション契約を締結しており、当社は、FPP004Xの今後の開発方針について塩野義製薬株式会社と協議を進めてまいります。」

    FPP004Xについて、塩野義製薬との全世界・全疾患を対象とする独占的研究開発・商業化権取得オプション契約を前提に、今後の開発方針を協議している。
  2. 2026-07-27再掲発生事実

    「今後、当社は提携先である塩野義製薬株式会社とともに、FPP004X の開発方針について協議を進めてまいります。」

    塩野義製薬との全世界・全疾患を対象とする独占的研究開発・商業化権取得オプション契約を前提に、速報結果を踏まえた開発方針の協議継続を示している。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「なお、FPP004Xに関しては、2024年3月に塩野義製薬株式会社との間でオプション契約を締結いたしました。これにより、同社は、全世界での全疾患に対する独占的研究開発・商業化権の取得に関するオプション権を獲得しております。」

    FPP004Xについて、塩野義製薬との全世界・全疾患を対象とする独占的研究開発・商業化権取得オプション契約を継続して開示している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、FPP004Xに関しては、2024年3月に塩野義製薬株式会社との間でオプション契約を締結いたしました。これにより、同社は、全世界での全疾患に対する独占的研究開発・商業化権の取得に関するオプション権を獲得しております。」

    FPP004Xについて、2024年3月に締結した塩野義製薬との全世界独占研究開発・商業化権に関するオプション契約と、将来の一時金・マイルストーン・ロイヤリティーの契約構造を継続して開示している。
  5. FY2023初出有価証券報告書

    「当社グループは、2024年3月に、塩野義製薬株式会社との間でオプション契約を締結いたしました。 このオプション契約により、塩野義製薬は、当社グループが実施する臨床試験の結果等にもとづき、全世界における独占的研究開発及び商業化権を取得する権利を保有しております。その対価として、当社グループは、契約締結に伴う一時金、オプション権が行使された場合のライセンス契約の一時金、研究開発の進捗に応じた開発マイルストーン、販売額に応じた販売マイルストーン及びロイヤリティーを受け取る予定であります。」

    FPP004Xについて、塩野義製薬株式会社が全世界での独占的研究開発・商業化権を取得する権利を持つオプション契約を締結した。契約一時金、開発マイルストーン、販売マイルストーン及びロイヤリティーを将来受け取る契約内容も示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ファンペップの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-27の発生事実で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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