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ファンペップ(4881)・施策再掲

マイクロニードル技術を用いた抗体誘導ペプチドの次世代製剤技術開発

FY2021-Q2に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2026-H12021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 22026
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FPP005のマイクロニードル・アジュバント製剤技術共同研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「新規開発化合物の探索研究と並行して、アジュバント技術を含めて強力な抗体産生を誘導する様々な製剤技術の研究にも取り組んでおります。」

    FPP005の開発品プロファイル向上に向け、アジュバント技術を含む新規製剤技術の研究を継続している。
  2. 2026-06-09初出業務提携

    「本共同研究においては、注射剤と比較して侵襲性が低く、利便性及び安全性に優れた次世代製剤技術として、抗体誘導ペプチドの経皮吸収型製剤の開発を目的とし、当社は動物試験での薬効評価及び安全性評価を行い、トーヨーケムはペプチドの経皮吸収製剤化検討等を行う予定です。」

    artience株式会社及びトーヨーケム株式会社との共同研究契約締結により、抗体誘導ペプチドを対象とする経皮吸収型製剤の開発を新たな研究テーマとして示している。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2021年1月に新規開発化合物として前臨床試験を開始いたしましたが、現在は、開発品プロファイルのさらなる向上を目指した新規製剤技術の研究を進めております。」

    FPP005について、開発品プロファイルの向上を目指し、メドレックスとの共同研究を含む新規製剤技術の研究を継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「FPP005は、開発品プロファイルのさらなる向上を目指し、株式会社メドレックスとの間で共同研究中のマイクロニードル技術を始めとする新規製剤技術の研究を進めております。」

    FPP005の開発品プロファイル向上に向け、メドレックスとの共同研究中のマイクロニードル技術を含む新規製剤技術の研究を進めている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「FPP005は、開発品プロファイルのさらなる向上を目指し、株式会社メドレックスとの間で共同研究中のマイクロニードル技術を始めとする新規製剤技術の研究を進めております。」

    FPP005の開発品プロファイル向上に向け、メドレックスとの共同研究中のマイクロニードル技術を含む新規製剤技術の研究を進めている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「FPP005は、開発品プロファイルのさらなる向上を目指すため、株式会社メドレックスとの間で共同研究中のマイクロニードル技術を始め、新規製剤技術の研究を優先して進めることに致しました。」

    FPP005の開発品プロファイル向上に向け、メドレックスとの共同研究中のマイクロニードル技術を含む新規製剤技術の研究を優先して進める方針を記載している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「株式会社メドレックスとはマイクロニードル技術を用いた抗体誘導ペプチドの次世代製剤技術開発に関する共同研究を進めております。」

    メドレックスとのマイクロニードル技術を用いた抗体誘導ペプチドの次世代製剤技術開発に関する共同研究を継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、株式会社メドレックスとの間でマイクロニードル技術を用いた抗体誘導ペプチドの次世代製剤技術開発に関する共同研究を進めております。」

    メドレックスとのマイクロニードル技術を用いた抗体誘導ペプチドの次世代製剤技術開発に関する共同研究を継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、株式会社メドレックスとの間でマイクロニードル技術を用いた抗体誘導ペプチドの次世代製剤技術開発に関する共同研究を進めております。」

    メドレックスとのマイクロニードル技術を用いた抗体誘導ペプチドの次世代製剤技術開発に関する共同研究を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、株式会社メドレックスとの間でマイクロニードル技術を用いた抗体誘導ペプチドの次世代製剤技術開発に関する共同研究を進めております。」

    メドレックスとのマイクロニードル技術を用いた抗体誘導ペプチドの次世代製剤技術開発に関する共同研究を継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、2021年8月に株式会社メドレックスとの間でマイクロニードル技術を用いた抗体誘導ペプチドの次世代製剤技術開発に関する共同研究契約を締結いたしました。」

    メドレックスとのマイクロニードル技術を用いた抗体誘導ペプチドの次世代製剤技術開発に関する共同研究契約を継続して記載している。
  12. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「さらに、2021年8月に株式会社メドレックスとの間でマイクロニードル技術を用いた抗体誘導ペプチドの次世代製剤技術開発に関する共同研究契約を締結しております。」

    株式会社メドレックスと、マイクロニードル技術を用いた抗体誘導ペプチドの次世代製剤技術開発に関する共同研究契約を2021年8月に締結した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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