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条件付き
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業務提携4881ファンペップ
提携先artience株式会社 / トーヨーケム株式会社
提携の内容
- 1
当社は動物試験での薬効評価及び安全性評価を行う
- 2
トーヨーケムはペプチドの経皮吸収製剤化検討等を行う予定
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携先について
事業内容トーヨーケムは、artienceグループのポリマー・塗加工関連事業の中核を担い、メディカル・ヘルスケア領域を注力分野として、経皮吸収型製剤や粘着剤、生体適合ポリマーなどの開発に取り組んでいる。経皮吸収型製剤ではCDMO事業を展開し、多くの製薬企業との受託研究・受託製造を行っている。
業績への影響
当社は本共同研究における当社担当業務に関する費用を負担する予定ですが、2026年12月期の研究開発費の予測値に変更はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | artience株式会社、トーヨーケム株式会社 |
| 提携先の事業内容 | トーヨーケムは、artienceグループのポリマー・塗加工関連事業の中核を担い、メディカル・ヘルスケア領域を注力分野として、経皮吸収型製剤や粘着剤、生体適合ポリマーなどの開発に取り組んでいる。経皮吸収型製剤ではCDMO事業を展開し、多くの製薬企業との受託研究・受託製造を行っている。 |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | 当社は動物試験での薬効評価及び安全性評価を行う、トーヨーケムはペプチドの経皮吸収製剤化検討等を行う予定 |
| 業績への影響 | 当社は本共同研究における当社担当業務に関する費用を負担する予定ですが、2026年12月期の研究開発費の予測値に変更はありません。 |
この書類が述べていない項目(18件)
提携先の所在地提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日契約締結日提携開始日株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。注射剤より侵襲性が低く、利便性と安全性に優れた次世代製剤技術として、抗体誘導ペプチドの経皮吸収型製剤を開発するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。