トライアイズ(4840)・施策再掲
地球環境関連市場での新たなニーズ開拓
FY2016-Q2に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
10記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地球環境関連市場への事業展開5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「㈱クレアリアが行っている建設コンサルタント事業は、まさにESG経営におけるE(環境)の柱であり、環境の保全・再生等に積極的かつ継続的に取り組んでいます。」
建設コンサルタント事業をESG経営における環境の柱と位置付け、環境の保全・再生に取り組む方向を継続している。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「㈱クレアリアが行っている建設コンサルタント事業は、まさにESG経営におけるE(環境)の柱であり、環境の保全・再生等に積極的かつ継続的に取り組んでいます。」
地球環境関連市場での展開・環境保全の方向性が、ESG経営におけるE(環境)の柱として明確に位置付けられている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、建設コンサルタント事業分野では、従来の枠を超えて地球環境関連市場に新しいニーズを開拓した展開をする予定でおります。」
従来の枠を超えて地球環境関連市場の新たなニーズを開拓する方向を再び明示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、既存分野の周辺領域・上流領域に目を向け、積極的に環境の保全と再生に取り組む企業への進化を図ります。」
既存分野の周辺・上流領域で環境保全・再生に取り組む方向を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、既存分野の周辺領域・上流領域に目を向け、積極的に環境の保全と再生に取り組む企業への進化を図ります。」
既存分野の周辺・上流領域で環境保全・再生に取り組む方向を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、既存分野の周辺領域・上流領域に目を向け、積極的に環境の保全と再生に取り組む企業への進化を図ります。」
既存分野の周辺・上流領域で環境保全・再生に取り組む方向を継続している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「また、既存分野の周辺領域・上流領域に目を向け、積極的に環境の保全と再生に取り組む企業への進化を図ります。」
従来の地球環境関連市場での新ニーズ開拓という表現から、既存分野の周辺・上流領域で環境保全・再生に取り組む方向へ具体化されている。 - FY2016削除有価証券報告書当 filing では地球環境関連市場での新たなニーズ開拓に関する記載を確認できない。
- FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「建設コンサルタント事業分野では、従来の枠を超えて地球環境関連市場に新しいニーズを開拓した展開をする予定でおります。」
地球環境関連市場で新たなニーズを開拓する計画を継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「建設コンサルタント事業分野では、従来の枠を超えて地球環境関連市場に新しいニーズを開拓した展開をする予定でおります。」
既存の水関連専門領域を超え、地球環境関連市場に展開する計画。