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日本エンタープライズ(4829)・施策再定義

新型コロナウイルス感染症対策サービス・商材の開発・取扱い

FY2021-Q1に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3後退FY2024-Q3 – FY20262020: 12021: 320212022: 220222023: 120232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
感染症対策商材・サービスの開発・提案34社が書いているテーマ・逆風1社・追い風35社

日本エンタープライズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「端末周辺環境の支援に向けて各種商材を販売する「その他サービス」については、サステナビリティ経営に向けて需要が高まる中古端末やガラスコーティング剤の販売を促進するとともに、取り扱い商材を拡充させ、事業を拡大してまいります。」

    新型コロナ対策商材として扱われていたガラスコーティング剤等が、当期はサステナビリティ経営に向けた端末周辺商材として位置付け直されている。
  2. FY2024後退有価証券報告書

    「また、「その他サービス」は、新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴う抗菌・抗ウイルス性能を有するガラスコーティング剤の需要減少等により減収となりました。」

    新型コロナ対策商材として拡販してきたガラスコーティング剤について、5類移行に伴う需要減少によりその他サービスが通期で減収となった。
  3. FY2024-Q3後退有価証券報告書

    「また、「その他サービス」は、中古端末買取販売サービスが伸長したものの、新型コロナウイルス感染症の5類移行による経済活動の正常化に伴う抗菌・抗ウイルス性能を有するガラスコーティング剤の減少等により減収となりました。」

    新型コロナ対策商材として拡販してきた抗菌・抗ウイルス性能を有するガラスコーティング剤が、5類移行による経済活動の正常化に伴い減少した。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナ対策商材においては、感染リスクの低減・拡大防止・予防に対する社会的ニーズが引き続き高い中、抗菌・抗ウイルス性能を有するガラスコーティング剤の拡販に注力してまいりました。」

    新型コロナ対策商材について、抗菌・抗ウイルス性能を有するガラスコーティング剤の拡販を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「その他、新型コロナ対策商材については、感染リスクの低減・拡大防止・予防に対する社会的ニーズが引き続き高い中、抗菌・抗ウイルス性能を有するガラスコーティング剤の拡販に注力してまいりました。」

    新型コロナ対策商材について、抗菌・抗ウイルス性能を有するガラスコーティング剤の拡販を継続している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「その他、新型コロナ対策商材については、各種医療物資の調達支援が市場流通量の回復とともに減少したものの、感染リスクの回避・拡大防止・予防に対する社会的ニーズが引き続き高い中、抗菌・抗ウイルス性能を有するガラスコーティング剤の拡販に注力してまいりました。」

    新型コロナ対策商材では、医療物資の調達支援が減少する一方、抗菌・抗ウイルス性能を有するガラスコーティング剤の拡販に注力した。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「新型コロナ対策商材においては、顧客のニーズに対応した商品を迅速に提供し、拡販してまいりました。」

    新型コロナ対策サービス・商材について、顧客ニーズに対応した商品提供と拡販を継続している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「更に、今後拡大が見込まれる端末周辺事業を創出するべく、中古端末(スマートフォン等)買取販売においては、コロナ禍において企業のDX化が推し進められ端末需要が増加する中、急速に取り扱い件数を伸ばすとともに、新型コロナ対策サービス・商材の開発・取り扱いを積極的に推進してまいりました。」

    新型コロナ対策サービス・商材の開発・取り扱いを継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「更に、今後拡大が見込まれる端末周辺事業を創出するべく、中古端末(スマートフォン等)買取販売においては、コロナ禍におけるテレワーク(在宅勤務)の推進で端末需要が増加する中、拡大に努めるとともに、新型コロナ対策サービス・商材の開発・取り扱いを積極的に推進してまいりました。」

    新型コロナ対策サービス・商材の開発・取り扱いを継続している。
  10. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う対策サービス・商材の開発・取り扱いを積極的に推し進めてまいりました。」

    新型コロナウイルス感染症への対策サービス・商材を開発し、取り扱う施策を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「不安定な世界経済による事業環境の不確実性」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1不安定な世界経済による事業環境の不確実性2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本エンタープライズの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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