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日本エンタープライズ(4829)・リスク再掲

スマートフォン向けサービスの普及・課金未達リスク

FY2016に初出。20回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 22017: 320172018: 120182019: 420192020: 320202021: 320212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    スマートフォン向けサービスの普及・課金未達リスクについて、重要な変更はないとされた。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「一般ユーザーの嗜好の移り変わりが激しい中、魅力的なコンテンツを適時に提供できない場合や競合の状況等により、想定どおりに普及・課金が進捗しない可能性があることから、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    ユーザー嗜好、競合、魅力的なコンテンツの提供遅れによる普及・課金未達リスクを継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    スマートフォン向けサービスの普及・課金未達リスクについて、重要な変更はないとされた。
  4. FY2022後退有価証券報告書

    「スマートフォン向けサービスはユーザーの嗜好の移り変わりが激しく、また競合の状況、開発の遅延等により、当社の想定通りに普及・課金が進捗しない可能性があることから、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    ユーザー嗜好、競合、開発遅延による普及・課金未達リスクは継続しているが、「重大な影響」という表現がなくなった。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「スマートフォン向けサービスはユーザーの嗜好の移り変わりが激しく、また競合の状況、開発の遅延等により、当社の想定通りに普及・課金が進捗しない可能性があることから、当社グループの経営成績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    スマートフォン向けサービスのユーザー嗜好、競合、開発遅延による普及・課金未達リスクを継続している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    スマートフォン向けサービスの普及・課金未達リスクについて、重要な変更はないとされた。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    スマートフォン向けサービスの普及・課金未達リスクについて、重要な変更はないとされた。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    スマートフォン向けサービスの普及・課金未達リスクについて、重要な変更はないとされた。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    スマートフォン向けサービスの普及・課金未達リスクについて、重要な変更はないとされた。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    スマートフォン向けサービスの普及・課金未達リスクについて、重要な変更はないとされた。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    スマートフォン向けサービスの普及・課金未達リスクについて重要な変更はないと記載している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「スマートフォン向けサービスはユーザーの嗜好の移り変わりが激しく、また競合の状況、開発の遅延等により、当社の想定通りに普及・課金が進捗しない可能性があることから、当社グループの経営成績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    スマートフォン向けサービスの普及・課金未達リスクを継続している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    スマートフォン向けサービスの普及・課金未達リスクについて、重要な変更はないとされた。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    スマートフォン向けサービスの普及・課金未達リスクについて、重要な変更はないとされた。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    スマートフォン向けサービスの普及・課金未達リスクについて、重要な変更はないとされた。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「スマートフォン向けサービスはユーザーの嗜好の移り変わりが激しく、また競合の状況、開発の遅延等により、当社の想定通りに普及・課金が進捗しない可能性があることから、当社グループの経営成績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    スマートフォン向けサービスの普及・課金未達リスクを継続している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    スマートフォン向けサービスの普及・課金未達リスクについて重要な変更はないとされた。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    スマートフォン向けサービスの普及・課金未達リスクについて、重要な変更はないとされた。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    スマートフォン向けサービスの普及・課金未達リスクについて、重要な変更はないとされた。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「スマートフォン向けサービスはユーザーの嗜好の移り変わりが激しく、また競合の状況、開発の遅延等により、当社の想定通りに普及・課金が進捗しない可能性があることから、当社グループの経営成績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    ユーザー嗜好、競合、開発遅延を普及・課金未達の要因としている。
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報道
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