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日本エンタープライズ(4829)・事実通期クリエーション事業が増収増益

コンテンツサービス事業の減収・増益

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

34記載
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前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY20262017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期クリエーション事業が増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は18億27百万円(前連結会計年度比1.5%増)、セグメント利益は4億4百万円(同9.9%増)となりました。」

    コンテンツサービスは減収となったものの、キッティング支援やコミュニケーションの増加により、クリエーション事業は通期で増収・増益となった。
  2. 2026-04-09その他決算

    「クリエーション事業の売上高は13億98百万円(前年同四半期比8.0%増)、セグメント利益は2億94百万円(同6.5%増)となりました。」

    クリエーション事業は第3四半期累計で増収・増益となった。
  3. FY2026-H1中間クリエーション事業が増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は8億92百万円(前年同中間期比6.8%増)、セグメント利益は1億80百万円(同2.5%減)となりました。」

    クリエーション事業は中間期に増収となった一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。
  4. FY2025通期クリエーション事業が増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は17億99百万円(前連結会計年度比1.1%増)、セグメント利益は3億68百万円(同20.0%減)となりました。」

    クリエーション事業はコンテンツサービス等の増加により増収となった一方、セグメント利益は減少した。
  5. FY2025-H1中間クリエーション事業が増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は8億35百万円(前年同中間期比4.7%増)、セグメント利益は1億85百万円(同18.9%減)となりました。」

    クリエーション事業は中間期売上高835,696千円で前年同期比4.7%増となった一方、セグメント利益は185,109千円で18.9%減となった。
  6. FY2024通期クリエーション事業が増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は17億80百万円(前連結会計年度比8.9%増)、セグメント利益は4億60百万円(同11.1%増)となりました。」

    通期のクリエーション事業は、コンテンツサービスおよびビジネスサポートサービスの増進により増収・増益となった。
  7. FY2024-Q3第3四半期クリエーション事業が増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は12億88百万円(前年同四半期比6.3%増)、セグメント利益は3億45百万円(同20.0%増)となりました。」

    第3四半期累計のクリエーション事業は、売上高1,288,958千円、セグメント利益345,339千円となり、前年同期比で増収・増益となった。
  8. FY2024-Q2第2四半期クリエーション事業業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は7億98百万円(前年同四半期比4.1%減)、セグメント利益は2億28百万円(同21.1%増)となりました。」

    クリエーション事業は第2四半期累計で減収となった一方、セグメント利益は前年同期比で増加した。
  9. FY2024-Q1第1四半期クリエーション事業は減収増益有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は3億88百万円(前年同四半期比8.0%減)、セグメント利益は1億25百万円(同52.9%増)となりました。」

    クリエーション事業は減収となった一方、セグメント利益は125百万円となり、前年同期比で増益となった。
  10. FY2023-Q3第3四半期クリエーション事業は減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は12億12百万円(前年同四半期比10.9%減)、セグメント利益は2億87百万円(同11.2%減)となりました。」

    第3四半期累計のクリエーション事業は、売上高1,212,881千円、セグメント利益287,831千円となり、前年同期比で減収・減益となった。
  11. FY2023-Q2第2四半期クリエーション事業は減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は8億32百万円(前年同四半期比10.9%減)、セグメント利益は1億88百万円(同26.6%減)となりました。」

    第2四半期累計のクリエーション事業は、売上高・セグメント利益ともに前年同期比で減少した。
  12. FY2023-Q1第1四半期クリエーション事業が減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は4億22百万円(前年同四半期比12.4%減)、セグメント利益は81百万円(同45.9%減)となりました。」

    第1四半期のクリエーション事業は、売上高422,197千円、セグメント利益81,926千円となり、前年同期比で減収・減益となった。
  13. FY2022通期クリエーション事業業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は18億31百万円、セグメント利益は4億43百万円となりました。」

    FY2022通期のクリエーション事業は売上高1,831,214千円、セグメント利益443,539千円となった。前期の売上高2,155,737千円、セグメント利益696,472千円から減収・減益となった。
  14. FY2022-Q3第3四半期クリエーション事業業績を更新有価証券報告書

    「以上の主な取り組みの結果、クリエーション事業の売上高は13億61百万円、セグメント利益は3億24百万円となりました。」

    第3四半期累計のクリエーション事業は売上高1,361,220千円、セグメント利益324,196千円となった。定額制コンテンツ、新規アプリ、いなせり市場、キッティング支援、NE-Phoneシステム等の取り組みを含む結果である。
  15. FY2022-Q2第2四半期クリエーション事業業績を更新有価証券報告書

    「以上の主な取り組みの結果、クリエーション事業の売上高は9億34百万円、セグメント利益は2億56百万円となりました。」

    第2四半期累計のクリエーション事業は売上高934百万円、セグメント利益256百万円となった。
  16. FY2022-Q1第1四半期クリエーション事業業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は4億81百万円、セグメント利益は1億51百万円となりました。」

    第1四半期のクリエーション事業は売上高481百万円、セグメント利益151百万円となった。
  17. FY2021通期クリエーション事業業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は21億55百万円(前連結会計年度比5.3%増)、セグメント利益は6億96百万円(同9.4%増)となりました。」

    通期のクリエーション事業は増収・増益となった。定額制コンテンツ、いなせり市場、キッティング支援等の取り組みを含む結果である。
  18. FY2021-Q3第3四半期のクリエーション事業業績を更新有価証券報告書

    「以上の主な取り組みの結果、クリエーション事業の売上高は15億59百万円(前年同四半期比1.5%増)、セグメント利益は5億14百万円(同6.9%増)となりました。」

    第3四半期累計のクリエーション事業は増収・増益となった。
  19. FY2021-Q2第2四半期のクリエーション事業業績を更新有価証券報告書

    「以上の主な取り組みの結果、クリエーション事業の売上高は9億82百万円(前年同四半期比5.6%減)、セグメント利益は2億99百万円(同11.2%減)となりました。」

    クリエーション事業は第2四半期累計で減収・減益となった。
  20. FY2021-Q1第1四半期のクリエーション事業業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は4億92百万円(前年同四半期比10.9%減)、セグメント利益は1億60百万円(同10.2%減)となりました。」

    第1四半期のクリエーション事業は売上高、セグメント利益ともに前年同期比で減少した。
  21. FY2020-Q3第3四半期のクリエーション事業業績を更新有価証券報告書

    「以上の主な取り組みの結果、クリエーション事業の売上高は15億36百万円(前年同四半期比14.9%増)、セグメント利益は4億81百万円(同31.1%増)となりました。」

    第3四半期累計のクリエーション事業は増収・増益となった。
  22. FY2020-Q2第2四半期のクリエーション事業業績を更新有価証券報告書

    「以上の主な取り組みの結果、クリエーション事業の売上高は10億40百万円(前年同四半期比13.4%増)、セグメント利益は3億36百万円(同24.2%増)となりました。」

    第2四半期累計のクリエーション事業は増収・増益となった。
  23. FY2020-Q1第1四半期クリエーション事業業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は5億52百万円(前年同四半期比16.6%増)、セグメント利益は1億78百万円(同22.7%増)となりました。」

    第1四半期のクリエーション事業は増収・増益となった。
  24. FY2019通期クリエーション事業業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は18億55百万円、セグメント利益は5億49百万円となりました。」

    通期のクリエーション事業は売上高18億55百万円、セグメント利益5億49百万円となった。
  25. FY2019-Q3第3四半期のクリエーション事業業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は13億37百万円(前年同四半期比10.9%減)、セグメント利益は3億67百万円(同16.7%減)となりました。」

    第3四半期累計のクリエーション事業は売上高、セグメント利益ともに前年同期比で減少した。
  26. FY2019-Q2第2四半期のクリエーション事業業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は9億17百万円(前年同四半期比9.0%減)、セグメント利益は2億71百万円(同9.5%減)となりました。」

    第2四半期累計のクリエーション事業は売上高、セグメント利益ともに前年同期比で減少した。
  27. FY2019-Q1第1四半期のクリエーション事業業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は4億73百万円(前年同四半期比4.9%減)、セグメント利益は1億45百万円(同5.0%減)となりました。」

    第1四半期のクリエーション事業は減収・減益となった。
  28. FY2018通期のクリエーション事業業績を更新有価証券報告書

    「この結果、クリエーション事業の売上高は20億7百万円、セグメント利益は5億13百万円となりました。」

    通期のクリエーション事業は売上高20億7百万円、セグメント利益5億13百万円となった。
  29. FY2018-Q3第3四半期の減収・減益を更新有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は15億円(前年同四半期比16.2%減)、セグメント利益は4億41百万円(同24.2%減)となりました。」

    クリエーション事業は第3四半期累計で減収・減益となった。
  30. FY2018-Q2第2四半期の減収・減益を更新有価証券報告書

    「以上の結果、クリエーション事業の売上高は10億7百万円(前年同四半期比16.2%減)、セグメント利益は2億99百万円(同28.4%減)となりました。」

    クリエーション事業は第2四半期累計で減収・減益となった。
  31. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「従来のスマートフォンによるアプリサービスを中心とした旧コンテンツサービス事業の他、旧ソリューション事業における『いなせり』等のエスクローサービス、法人向け業務支援のパッケージサービス、自社アプリを介した広告サービス、音声テクノロジーサービス、情報ライセンスサービス、太陽光発電等、自社で保有する権利や資産を活用する自社サービスの提供を通じて、新しいライフスタイル、ビジネススタイルを創造する事業。」

    旧コンテンツサービス事業は、いなせり等の自社サービスとともにクリエーション事業へ組み込まれ、単独の報告セグメントではなくなった。
  32. FY2017通期の減収・増益を更新有価証券報告書

    「以上の結果、コンテンツサービス事業の売上高は17億97百万円、セグメント利益は7億15百万円となりました。」

    通期のコンテンツサービス事業は、売上高が前期比18.1%減となる一方、セグメント利益は前期の約6億85百万円から約7億15百万円へ増加した。
  33. FY2017-Q3第3四半期累計の減収・増益を更新有価証券報告書

    「以上の結果、コンテンツサービス事業の売上高は13億88百万円(前年同四半期比18.0%減)、セグメント利益は5億60百万円(同19.1%増)となりました。」

    コンテンツサービス事業は第3四半期累計で減収となった一方、セグメント利益は増加した。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、コンテンツサービス事業の売上高は9億44百万円(前年同四半期比17.7%減)、セグメント利益は3億81百万円(同35.1%増)となりました。」

    第2四半期累計で、コンテンツサービス事業は売上高が減少した一方、セグメント利益が増加した。
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