第5次中期経営計画の数値目標
FY2018に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2021最終年度は営業利益未達有価証券報告書
「最終年度にあたる2021年6月期(当連結会計年度)におきましては、売上高はほぼ計画どおりに推移したものの、営業利益は子会社株式取得に伴う費用が発生したこと、高収益案件の獲得が予定を下回ったこと及び売上高の未達等により、計画を下回る結果となりました。」
第5次中期経営計画は、最終年度の売上高がほぼ計画どおりであった一方、営業利益は計画未達となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「今後につきましては、経営方針に沿った様々な施策を積極的に講じるとともに、延期となった案件の確実な獲得及びプライム案件等の高利益が見込まれる優良案件の獲得を推進し、2020年8月6日に公表いたしました連結業績予想の達成に向けて、邁進してまいります。」
第5次中期経営計画を含む経営方針に沿って施策を継続し、連結業績予想の達成を目指す方針を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「今後につきましては、経営方針に沿った様々な施策を積極的に講じるとともに、より魅力的なソリューションやサービスの提供により、2020年8月6日に公表いたしました連結業績予想の達成に向けて、邁進してまいります。」
経営方針に沿った施策とソリューション・サービスの提供により、連結業績予想の達成を目指す方針を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「利益につきましては、CIJグループの中長期的な成長に向けた各種施策(業務効率化のための社内基幹システムの刷新・従業員の処遇改善・帰属意識向上のための譲渡制限付株式報酬制度の導入・最先端技術蓄積のための研究開発の強化)の実施に伴い、営業利益は738百万円(前年同期比6.3%減)、経常利益は710百万円(前年同期比10.7%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は472百万円(前年同期比7.1%減)となりましたが、いずれも当初計画を上回っており、2020年度6月期の通期計画の達成に向け、順調に推移しております。」
第5次中期経営計画の期間中である2020年度6月期について、当第2四半期の利益はいずれも当初計画を上回り、通期計画に向け順調に推移していると説明している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019売上高未達・営業利益超過有価証券報告書
「初年度にあたる2019年6月期(当連結会計年度)におきましては、売上高は計画を達成できませんでしたが、営業利益は計画を上回り、過去最高益となりました。」
第5次中期経営計画初年度は、売上高19,604百万円で計画20,000百万円を下回った一方、営業利益1,770百万円で計画1,600百万円を上回った。2020年・2021年の計画は堅持している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
第5次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このように、前年同期比では減収増益となっておりますが、減収につきましては一部案件の売上計上時期がずれ仕掛となったこと等によるものであり、当第1四半期連結累計期間としてほぼ予定どおりに進捗しております。今後もプロジェクトマネジメントの強化等の施策を積極的に講じるとともに、より魅力的なソリューション・製品の創出・提供を図り、第5次中期経営計画の達成に向けて、引続き活動してまいります。」
第5次中期経営計画について、当第1四半期はほぼ予定どおりに進捗しているとし、計画達成に向けた施策の継続を示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「1年目の平成31年(2019年)6月期においては、売上高200億円に再チャレンジし、営業利益は16億円の達成を目標といたします。なお、第5次中期経営計画においては、売上高は毎年10億円ずつ、営業利益は毎年1億円ずつ成長する計画とし、最終年度である平成33年(2021年)6月期においては、売上高は220億円、営業利益は18億円の達成を目標といたします。」
平成31年6月期から平成33年6月期までの第5次中期経営計画を策定し、初年度及び最終年度の売上高・営業利益目標を初めて提示した。