CIJ(4826)・施策達成
プライム市場上場維持基準への適合と市場区分移行
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場への移行139社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3達成有価証券報告書
「プライム市場(提出日現在)」
提出日現在の上場市場欄でプライム市場への移行後の状態を記載しており、FY2021に確認した上場維持基準適合・市場区分移行手続きが実行段階を完了したことを示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「東京証券取引所より、2022 年4月4日に移行される「新市場区分における上場維持基準への適合状況に関する一次判定結果について」を受領し、新市場区分において「プライム市場」への上場維持基準に適合していることを確認いたしました。この結果に基づき、新市場区分の選択申請に係る所定の手続きを進めてまいります。」
新市場区分におけるプライム市場の上場維持基準への適合を確認し、2022年4月の移行に向けた選択申請手続きを開始した。