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役員の異動4826CIJ情報通信・サービスその他

組織変更及び人事異動に関するお知らせ

2025年1月1日付で、プライムビジネス事業部を2つの事業部に分割し、各部門の移管・改称や営業部門の統合を行う。あわせて、執行役員および部長級の担当職務を8名について変更する。

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誰がどの役職に動くか

決議 2024年11月25日

着任する人

8件
就任予定日2025年1月1日
前職執行役員 プライムビジネス事業部長
新役職執行役員 第一プライムビジネス事業部長
前職執行役員 営業統括本部システムサービス営業本部長 兼 システムサービス第三営業部長 兼 女性活躍推進室長
新役職執行役員 営業統括本部システムサービス営業本部長 兼 システムサービス第二営業部長 兼 女性活躍推進室長
川並 剛
前職プライムビジネス事業部 第一プライムソリューション部長
新役職第一プライムビジネス事業部 第一プライムソリューション部長
野村 祐宗
前職プライムビジネス事業部 第二プライムソリューション部長
新役職第一プライムビジネス事業部 第二プライムソリューション部長
渡辺 正和
前職プライムビジネス事業部 第四プライムソリューション部長
新役職第一プライムビジネス事業部 第三プライムソリューション部長
鮫島 隆
前職プライムビジネス事業部 副事業部長 兼 第三プライムソリューション部長
新役職第二プライムビジネス事業部長 兼 プロダクトサービス部長
小松 清英
前職プライムビジネス事業部 北海道支社長
新役職第二プライムビジネス事業部 北海道支社長
佐藤 由弘
前職プライムビジネス事業部 九州支社長
新役職第二プライムビジネス事業部 九州支社長
組織変更の内容

①プライムビジネス事業部を分割し、「第一プライムビジネス事業部」と「第二プライムビジネス事業部」を新設。②第一・第二・第四プライムソリューション部を第一プライムビジネス事業部配下に移設し、第四プライムソリューション部を「第三プライムソリューション部」に改称。③第三プライムソリューション部、北海道支社、九州支社を第二プライムビジネス事業部配下に移設し、第三プライムソリューション部を「プロダクトサービス部」に改称。④システムサービス第二営業部とシステムサービス第三営業部を統合して「システムサービス第二営業部」とする。

執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2024年11月25日
就任予定日2025年1月1日
新任者の氏名嶋本 敦、田中 みどり、川並 剛、野村 祐宗、渡辺 正和、鮫島 隆、小松 清英、佐藤 由弘
新任者の新役職執行役員 第一プライムビジネス事業部長、執行役員 営業統括本部システムサービス営業本部長 兼 システムサービス第二営業部長 兼 女性活躍推進室長、第一プライムビジネス事業部 第一プライムソリューション部長、第一プライムビジネス事業部 第二プライムソリューション部長、第一プライムビジネス事業部 第三プライムソリューション部長、第二プライムビジネス事業部長 兼 プロダクトサービス部長、第二プライムビジネス事業部 北海道支社長、第二プライムビジネス事業部 九州支社長
新任者の前職執行役員 プライムビジネス事業部長、執行役員 営業統括本部システムサービス営業本部長 兼 システムサービス第三営業部長 兼 女性活躍推進室長、プライムビジネス事業部 第一プライムソリューション部長、プライムビジネス事業部 第二プライムソリューション部長、プライムビジネス事業部 第四プライムソリューション部長、プライムビジネス事業部 副事業部長 兼 第三プライムソリューション部長、プライムビジネス事業部 北海道支社長、プライムビジネス事業部 九州支社長
組織変更の内容①プライムビジネス事業部を分割し、「第一プライムビジネス事業部」と「第二プライムビジネス事業部」を新設。②第一・第二・第四プライムソリューション部を第一プライムビジネス事業部配下に移設し、第四プライムソリューション部を「第三プライムソリューション部」に改称。③第三プライムソリューション部、北海道支社、九州支社を第二プライムビジネス事業部配下に移設し、第三プライムソリューション部を「プロダクトサービス部」に改称。④システムサービス第二営業部とシステムサービス第三営業部を統合して「システムサービス第二営業部」とする。
この書類が述べていない項目(15件)
退任日新任者の生年月日新任者の入社年新任者の所有株式数退任者の氏名退任者の旧役職退任者の新役職退任理由続投の有無異動の理由選任の理由異動後の取締役の人数独立役員としての届出機関設計の変更株主総会の承認を要するか

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

プライムビジネスの更なる拡大に向け、意思決定およびマーケット対応の迅速化を図るため、ならびに組織の活性化のため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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