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303
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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2024年6月期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高25,733百万円+12.6%
営業利益1,964百万円+7.4%
経常利益1,993百万円+8.4%
純利益948百万円-17.0%
販管費3,319百万円
営業利益率
率7.6
前年同期比の増減ポイント-0.4
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高101.7%
営業利益104.5%
経常利益106.1%
当期純利益80.4%
基準当初計画
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高・営業利益・経常利益は計画比増、当期純利益は計画比減増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上総利益411
販管費276
営業外収益39
営業外費用-32
特別利益5
特別損失-309
法人税等-741
減損損失-303
新しい施策
- プライムビジネス拡大に向けた事業構造の転換
- R&D推進本部の設立による研究開発の強化
- ベースアップ・奨学金返済支援など従業員処遇の改善
- M&A活動の推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 延べ顧客社数1,238社前年同期比+10社
- 上位10社売上高構成比52.2%前年同期比+1.5ポイント
- プライム比率18.5%前年同期比-2.4ポイント
- プライム売上高20,971百万円前年同期比+2888百万円
- 自己資本比率78.4%前年同期比-1.1ポイント
セグメント別実績
システム開発
2023年6月期売上高19,859
2024年6月期売上高22,531
増減額2,671
増減比13.5
コンサル・調査研究
2023年6月期売上高1,036
2024年6月期売上高1,004
増減額-31
増減比-3.1
SI/PI
2023年6月期売上高690
2024年6月期売上高746
増減額55
増減比8.1
その他
2023年6月期売上高1,272
2024年6月期売上高1,450
増減額178
増減比14
中期経営計画の目標
第7次中期経営計画
対象期間2025年6月期~2027年6月期
2027年6月期売上高30,000
2027年6月期営業利益2,350
2027年6月期プライム比率21.8
第6次中期経営計画実績
2024年6月期売上高25,733
2024年6月期営業利益1,964
年間配当
2024年6月期
1株当たり年間配当11円
2025年6月期予想
1株当たり年間配当12円
配当性向
総配分性向98.6
DOE4.4
自己株式取得
取得額303百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年6月期 |
| 売上高 | 25,733百万円(前年比 +12.6%) |
| 営業利益 | 1,964百万円(前年比 +7.4%) |
| 経常利益 | 1,993百万円(前年比 +8.4%) |
| 純利益 | 948百万円(前年比 -17.0%) |
| 営業利益率 | 率 7.6 / 前年同期比の増減ポイント -0.4 |
| 販管費 | 3,319百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 101.7% / 営業利益 104.5% / 経常利益 106.1% / 当期純利益 80.4% / 基準 当初計画 |
| 計画に対する自己評価 | 売上高・営業利益・経常利益は計画比増、当期純利益は計画比減 |
| セグメント別実績 | システム開発 2023年6月期売上高 19,859 / 2024年6月期売上高 22,531 / 増減額 2,671 / 増減比 13.5 / コンサル・調査研究 2023年6月期売上高 1,036 / 2024年6月期売上高 1,004 / 増減額 -31 / 増減比 -3.1 / SI/PI 2023年6月期売上高 690 / 2024年6月期売上高 746 / 増減額 55 / 増減比 8.1 / その他 2023年6月期売上高 1,272 / 2024年6月期売上高 1,450 / 増減額 178 / 増減比 14 |
| 増減要因の内訳 | 売上総利益 411 / 販管費 276 / 営業外収益 39 / 営業外費用 -32 / 特別利益 5 / 特別損失 -309 / 法人税等 -741 / 減損損失 -303 |
| 主要KPI | 指標名 延べ顧客社数 / 値 1,238社 / 前年同期比 +10社、指標名 上位10社売上高構成比 / 値 52.2% / 前年同期比 +1.5ポイント、指標名 プライム比率 / 値 18.5% / 前年同期比 -2.4ポイント、指標名 プライム売上高 / 値 20,971百万円 / 前年同期比 +2888百万円、指標名 自己資本比率 / 値 78.4% / 前年同期比 -1.1ポイント |
| 中期経営計画の目標 | 第7次中期経営計画 対象期間 2025年6月期~2027年6月期 / 2027年6月期売上高 30,000 / 2027年6月期営業利益 2,350 / 2027年6月期プライム比率 21.8 / 第6次中期経営計画実績 2024年6月期売上高 25,733 / 2024年6月期営業利益 1,964 |
| 年間配当 | 2024年6月期 1株当たり年間配当 11円 / 2025年6月期予想 1株当たり年間配当 12円 / 中間・期末内訳 非開示 |
| 配当性向 | 総配分性向 98.6 / DOE 4.4 |
| 自己株式取得 | 取得額 303百万円 / 期間 非開示 |
| 新しい施策 | プライムビジネス拡大に向けた事業構造の転換、R&D推進本部の設立による研究開発の強化、ベースアップ・奨学金返済支援など従業員処遇の改善、M&A活動の推進 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率当四半期3か月の実績通期業績予想単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。公共・製造分野などの受注が堅調に推移したこと、日伸ソフトウエアがグループ入りしたこと、売上高の増加と販管費の圧縮により利益が増加したこと。一方、連結子会社に係るのれん・固定資産等の減損損失303百万円を計上したため、当期純利益が減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。