読む価値
58注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
8.8
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023 年 6 月期・通期前回予想の公表 2023 年1月 30 日発表売上高22,600→22,859百万円
+1.1%
営業利益1,700→1,829百万円
+7.6%
経常利益1,700→1,839百万円
+8.2%
親会社株主に帰属する当期純利益1,050→1,142百万円
+8.8%
1株当たり当期純利益26.89→29.27円 銭
+8.9%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
売上高は情報通信、公共分野の受注が堅調に推移したこと等により上回る見通し。利益は売上高の増加、想定を上回る高収益案件の獲得、コスト削減等により上回る見通し。
前期実績2022 年 6 月期:売上高21,467百万円、営業利益1,570百万円、経常利益1,598百万円、親会社株主に帰属する当期純利益971百万円、1株当たり当期純利益24.58円 銭
配当予想の修正2023年6月期の期末配当を1株当たり13円から14円へ1円増額。年間配当金も13円から14円へ修正。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 22,600百万円 → 22,859百万円(+1.1%) |
| 営業利益 | 1,700百万円 → 1,829百万円(+7.6%) |
| 経常利益 | 1,700百万円 → 1,839百万円(+8.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,050百万円 → 1,142百万円(+8.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 26.89円 銭 → 29.27円 銭 |
| 対象決算期 | 2023 年 6 月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023 年1月 30 日発表 |
| 前期実績 | 2022 年 6 月期:売上高21,467百万円、営業利益1,570百万円、経常利益1,598百万円、親会社株主に帰属する当期純利益971百万円、1株当たり当期純利益24.58円 銭 |
| 修正の理由 | 売上高は情報通信、公共分野の受注が堅調に推移したこと等により上回る見通し。利益は売上高の増加、想定を上回る高収益案件の獲得、コスト削減等により上回る見通し。 |
| 配当予想の修正 | 2023年6月期の期末配当を1株当たり13円から14円へ1円増額。年間配当金も13円から14円へ修正。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。情報通信・公共分野の受注が堅調に推移したことから売上高を上方修正した。利益は、売上高の増加、想定を上回る高収益案件の獲得、コスト削減により上方修正した。配当は、2023年6月期の業績及び財政状況等を総合的に勘案して増額した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。