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M&A・子会社異動4826CIJ情報通信・サービスその他

日伸ソフトウェア株式会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ

株式会社CIJが、日伸ソフトウェア株式会社の発行済株式を全て取得し、連結子会社化することを決定しました。取得後は、両社の技術者のスキル向上や顧客層の拡大を目指します。

読む価値
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規模
2340
百万円
書きぶり
条件付き
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この取引

株式取得(子会社化)
相手方株式会社ニッシン企画
開示した会社CIJ
日伸ソフトウェア株式会社議決権所有割合取得株式数 480 株(議決権の数:480 個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

取締役会決議日2023 年6月5日
契約締結日2023 年6月5日
実行日・効力発生日2023 年7年3日(予定)
対象会社

ソフトウェア受託開発、保守、ネットワーク事業

所在地 東京都渋谷区資本金 24 百万円設立年月日 1984 年 2 月 1 日
売上高1,603 百万円(2022 年 12 月期)
営業利益71 百万円(2022 年 12 月期)
当期純利益71 百万円(2022 年 12 月期)
純資産1,286 百万円(2022 年 12 月期)
対価と費用
取得価額2,280 百万円(予定)
取得価額以外の費用60 百万円(概算)
業績への影響

当社グループ 2023 年 6 月期の業績に与える影響は軽微です。次年度以降の業績に与える影響につきましては公表すべき事項が生じた場合に、改めて速やかにお知らせいたします。

手続きと前提
価額算定の方法第三者機関である専門家によるデューデリジェンス及び株式価値算定評価
この取引
項目内容
取引の名称株式取得(子会社化)
相手方の名称株式会社ニッシン企画
対象会社の名称日伸ソフトウェア株式会社
対象会社の事業内容ソフトウェア受託開発、保守、ネットワーク事業
対象会社の所在地東京都渋谷区
対象会社の資本金24 百万円
対象会社の設立年月日1984 年 2 月 1 日
対象会社の売上高1,603 百万円(2022 年 12 月期)
対象会社の営業利益71 百万円(2022 年 12 月期)
対象会社の当期純利益71 百万円(2022 年 12 月期)
対象会社の純資産1,286 百万円(2022 年 12 月期)
取得価額2,280 百万円(予定)
取得価額以外の費用60 百万円(概算)
取得株式数480 株(議決権の数:480 個)
議決権所有割合異動前 0.0% → 異動後 100.0%
業績への影響当社グループ 2023 年 6 月期の業績に与える影響は軽微です。次年度以降の業績に与える影響につきましては公表すべき事項が生じた場合に、改めて速やかにお知らせいたします。
取締役会決議日2023 年6月5日
契約締結日2023 年6月5日
実行日・効力発生日2023 年7年3日(予定)
価額算定の方法第三者機関である専門家によるデューデリジェンス及び株式価値算定評価
この書類が述べていない項目(12件)
対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

IT需要の増加やDX支援ニーズを背景に、IT人材の確保と開発技術者の育成が重要課題となっているためです。日伸ソフトウェアが持つ制御系・通信系ソフトウェア開発の実績や基幹系システム構築のノウハウを取り込み、両社の技術者のスキルアップ、顧客層の拡大、相互の成長・発展を目指すとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
日伸ソフトウェア株式会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ|CIJ(4826)の適時開示 | Komori