ネクストウェア(4814)・施策前進
AIカメラを活用したドローン自律飛行制御
FY2026-H1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-15。直近の記載はFY2026。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ドローンの自律制御・飛行安全・操作性の高度化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、閉鎖空間における自動航行技術の検証を進めるとともに、点検用途に適した画像取得・管理手法の高度化に取り組みました。」
ドローン自律飛行制御について、閉鎖空間での自動航行検証と、点検用画像の取得・管理手法の高度化が進められた。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「加えて、ドローン分野ではAIカメラを活用した物体検知や障害物回避を含む自律飛行制御技術の実証を進め、IoT機器とクラウド環境を結ぶ通信ソリューションの開発も継続しています。」
ドローン分野で、AIカメラによる物体検知・障害物回避を含む自律飛行制御技術の実証を進める取り組みが初めて記載された。