ネクストウェア(4814)・施策人材評価・処遇制度を具体化
次世代幹部社員の発掘・育成と人事給与制度の改定
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材定義・評価制度改革による能力開発基盤の整備173社が書いているテーマ・逆風0社・追い風178社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている173社のうち14社を表示しています。上の文は173社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026人材評価・処遇制度を具体化有価証券報告書
「各等級は、「職位」「役割」「能力」および「コンプライアンス基準」の4つの指標に基づいて詳細に定義され、職種ごとの職務内容を明確に「見える化」することで、実態の職責に則した適切な処遇を実現しています。また、多様な専門人材を適正に評価するため、全職種に適用可能な「スペシャリスト」の要件を設け、客観的な根拠に基づく認定プロセスを運用しております。」
次世代幹部の発掘・育成に関する従来の人事給与制度の説明に加え、4指標による等級定義、スペシャリスト認定、評価シートによるキャリア志向の把握など、制度運用の仕組みが具体化された。 - FY2024前進有価証券報告書
「取締役会の具体的な検討内容としては、若手社員のコミュニケーションによる育成・成長、定着率向上のため、メンター制度の制定を承認しました。」
次世代幹部・人材育成について、若手社員の育成・成長と定着率向上を目的とするメンター制度の制定を取締役会が承認した。 - FY2023初出有価証券報告書
「取締役会の具体的な検討内容としては、次の世代を担う幹部社員の発掘および育成、そして社員一人ひとりがキャリアについて考え行動する風土の醸成を目的として、人事給与制度の改定を承認しました。」
次世代幹部の発掘・育成と社員のキャリア形成を目的とする人事給与制度改定が、取締役会の具体的な検討事項として初めて記載された。