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電通総研(4812)・施策再掲

フラウンホーファー研究機構との合弁会社「Two Pillars GmbH」の設立

FY2018-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY20192018: 220182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、当社の関連会社であったTwo Pillars GmbHを連結子会社といたしました。」

    Two Pillars GmbHの連結子会社化が、当四半期の関係会社構成でも継続して確認された。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、当社の関連会社であったTwo Pillars GmbHを連結子会社といたしました。」

    設立後に関連会社として扱われていたTwo Pillars GmbHが、連結子会社へ移行した。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「持分法適用会社であるクウジット株式会社、株式会社FINOLAB、株式会社ACSiONの決算日は3月31日、株式会社FAプロダクツの決算日は7月31日であり連結決算日と異なりますが」

    Two Pillars GmbHを含む戦略的提携先・関連会社の持分法適用が通期の連結財務諸表に反映された。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第2四半期連結会計期間において、当社グループは欧州最大の応用研究機関であるフラウンホーファー研究機構と、モデルベースシステムズエンジニアリング分野で事業展開を行う合弁会社「Two Pillars GmbH」を設立しました。これに伴い、当社の持分法適用関連会社は1社増加し、2社となりました。」

    Two Pillars GmbHの設立と持分法適用関連会社数が2社となったことが、事業内容および会計上の注記で再確認された。
  5. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、当社グループは欧州最大の応用研究機関であるフラウンホーファー研究機構と、モデルベースシステムズエンジニアリング分野で事業展開を行う合弁会社「Two Pillars GmbH」を設立しました。」

    フラウンホーファー研究機構とモデルベースシステムズエンジニアリング分野の合弁会社を設立した。これに伴い、持分法適用関連会社数は1社増加し、2社となった。
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報道
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