電通総研(4812)・施策再掲
AI大規模データ解析システム「CALC」のサービス化
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI大規模データ解析システム「CALC」のサービス化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「主な活動内容は、スマートファクトリー領域のソリューションおよびAIによる要因分析サービス「CALC」に関する技術調査・研究であります。」
CALCについて、サービス化後もスマートファクトリー領域と関連する技術調査・研究が継続して示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、AI技術による大規模データ解析システム「CALC」を、開発元の株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所とクウジット株式会社と共同でサービス化し、製造業やサービス業などに提供を開始しました。」
CALCをソニーコンピュータサイエンス研究所およびクウジットと共同でサービス化し、製造業・サービス業等への提供を開始した。